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レビトラジェネリック(バルデナフィル)症状や期限切れの影響

最終更新日:

レビトラジェネリック(バルデナフィル)を初めて服用する際は、効果や副作用など知らないことが多く、入手するか迷う方も多いのではないでしょうか。本記事では、レビトラジェネリックの効果、副作用とその予防法などを紹介しています。ED治療を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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この記事の監修者

  • 金沢大学医学部卒業

  • 金沢大学附属病院 泌尿器科入局

  • 富山市立富山市民病院 泌尿器科入局

  • 金沢大学附属病院 助教

  • 医療法人良秀会高石藤井病院 医長

  • イースト駅前クリニック金沢院 院長就任

資格

日本泌尿器科学会認定専門医

所属学会

日本泌尿器科学会

目次※知りたい情報をクリック

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用と効果

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用は、主にほてりや頭痛、めまい、鼻づまり、消化不良などです。中には、性行為に支障が出るひどい副作用もあり注意が必要です。
副作用が出た場合には頭痛薬や点鼻薬を使用する、もしくは性行為を中止して安静にするよう心がけましょう。

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用一覧

発生頻度 副作用
1%以上10%未満 ・ほてり
・頭痛
・めまい
・鼻閉感
・消化不良
0.1%以上1%未満 ・高血圧
・動悸
・脈が速くなる
・不眠
・しびれや感覚麻痺
・傾眠
・肝機能検査異常
・呼吸困難
・鼻血
・背中の痛みや筋肉痛
・皮膚のかゆみ
・発汗
・紅斑
・吐き気
・腹痛や下痢、嘔吐、胃炎などの消化器障害
・口の渇き
・視界のかすみや彩視、羞明といった視覚障害
・目の痛み
・耳鳴り
・涙
・無気力
・胸焼け
・灼熱感
・CK(CPK)上昇
・勃起増強(痛み)
0.01%異常0.1%未満 ・顔のむくみ
・低血圧
・失神
・心筋虚血
・しびれ
・筋肉や神経の異常な緊張
・不安
・一過性全健忘
・関節痛や首の痛み
・光線過敏性反応
・発疹
・食道炎
・胃液の逆流
・嚥下障害
・射精異常や持続勃起などの性機能障害
・インフルエンザ症候群
・アナフィラキシー反応
不明 ・心筋梗塞
・起立性低血圧
・狭心症
・緑内障

(※1)

他のED治療薬とレビトラの副作用比較

ED治療薬比較表
主な副作用 発症率
レビトラジェネリック(バルデナフィル) ・ほてり
・頭痛
・鼻づまり
・動悸
約45%
シアリス(タダラフィル) ・ほてり
・頭痛
約41%
バイアグラ(シルデナフィル) ・ほてり
・頭痛
・視覚障害
約28%

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は、シアリス(タダラフィル)やバイアグラ(シルデナフィル)と比べて即効性があり、勃起効果も強力とされています。しかし、その分他のED治療薬よりも副作用が現れやすいというデメリットもあります。
レビトラジェネリック(バルデナフィル)では、副作用が現れる割合は服用者の45%に上ります。一方、バイアグラ(シルデナフィル)は41.4%、シアリス(タダラフィル)は26.7%とレビトラジェネリック(バルデナフィル)より低い発症率です。
また、レビトラジェネリック(バルデナフィル)は副作用の症状も他のED治療薬より強いとされています。性行為に集中できなくなるような重度な副作用が生じることも考えられるため、必ず用法・用量を守って服用しましょう。

(※2、3)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用が出た時の対処法

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用が出た時は、どのように対処すればよいのでしょうか。それぞれの症状に合わせた対処法を見ていきましょう。

頭痛

対処法
・痛む部位を冷やす
・頭痛薬の使用
・身体を温めすぎない

頭痛はレビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用の中でも頻度が高い症状の一つです。頭の血管が広がり、周辺を走行する神経を刺激することで引き起こされます。即効性のある対処法として、ズキズキと痛む部位を冷やすことが挙げられます。血管は冷やすと収縮するため、神経への刺激を抑えられます。
また、市販の頭痛薬を使用するのも一つの方法です。ただし、頭痛薬によっては空腹時に服用すると胃の粘膜にダメージを与える場合もあるため、注意書きをよく読んで必要であれば胃薬を同時に服用すると良いでしょう。
その他、血管が過度に広がり過ぎないよう空調や寝具を工夫して身体を温めすぎないことも大切です。

下痢や消化器官の不調

消化器症状は、胃や腸の粘膜への血流が増加して充血して胃や腸の動きが悪くなり引き起こされます。
下痢や吐き気、嘔吐などの症状が現れた時は、胃薬や整腸剤を使用すると良いでしょう。また、症状がひどい場合は無理をせずにゆっくり休み、身体を冷やすことも有効です。

鼻づまり

鼻づまりは、鼻の粘膜の血流が増えて充血して引き起こされます。レビトラジェネリック(バルデナフィル)によく見られる副作用の一つですが、体内の薬の成分が分解されていくにしたがって自然に改善していきます。軽度な場合は特に対処する必要はありません。
しかし、鼻づまりが気になって性行為に集中できないような場合には粘膜の血管収縮作用がある点鼻薬の使用がおすすめです。
また、下を向いたり横になったりした状態が続くと、充血が悪化して鼻づまりがひどくなる場合があります。できるだけ顔を起こした状態にするよう心がけましょう。

(※2)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)との併用が禁忌されている薬剤

薬剤名 現れる可能性がある症状
硝酸剤、NO供与剤 血圧の下降
リオシグアト 低血圧
リトナビル、インジナビル、アタザナビル、ケトコナゾールなど 血中濃度の上昇
抗不整脈薬 不整脈(QT延長)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)には、併用すると重大な副作用を引き起こす薬剤があります。上記の薬剤とレビトラジェネリック(バルデナフィル)との併用は禁忌です。
レビトラジェネリック(バルデナフィル)の服用を開始する時には、いつも服用している薬を必ず医師や薬剤師に確認してもらいましょう。

硝酸剤、一酸化窒素(NO)供与剤

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は「PDE-5」の働きを抑制し、「cGMP」を増加させて血管拡張を促す作用があります。「cGMP」は性的興奮をきっかけに血管の内側の壁から産生される「一酸化窒素(NO)」によって生成が促されます。
そのため、硝酸剤や一酸化窒素(NO)供与剤などのように、一酸化窒素(NO)が含まれる薬剤を併用すると血管拡張効果が強く現れ、急激な血圧上昇を引き起こす場合があります。

リトナビル、インジナビルなど

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は肝臓で「CYP3A4」と呼ばれる物質によって分解されます。しかし、これらの薬剤は「CYP3A4」の働きを弱める作用があるため、併用するとレビトラジェネリック(バルデナフィル)の分解速度が低下する可能性があります。
その結果、体内にレビトラジェネリック(バルデナフィル)の成分が残る時間が長くなり、副作用が長引くなどの弊害を引き起こす場合があります。また、成分が残ったまま次のレビトラジェネリック(バルデナフィル)を服用してしまうと有効成分の血中濃度が高まり、強い副作用が現れることも少なくありません。

抗不整脈薬

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は、心臓の電気的な興奮の経路に異常を来す可能性が指摘されています。中でも、抗不整脈を併用するとQT延長が生じることが研究で明らかになりました。QT延長は致死的な不整脈を誘発する可能性があるため注意が必要です。

(※1)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の服用が禁止されるケース

服用すべきでないケース
レビトラジェネリック(バルデナフィル)に対してアレルギーがある人
心血管系の障害がある人
QT炎症症候群の既往がある人
6か月以内に心筋梗塞や脳卒中になった人
重度な肝障害のある人
重度な腎障害がある人
低血圧や未治療の高血圧がある人
不安定型狭心症の人
網膜色素変性症の人

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は、効果が強力で副作用も現れやすいため、上記のような薬を服用中の方だけでなく、かかっている病気によっても安全に服用できないケースがあります。下記のようなケースは特に注意しましょう。

発疹等の過敏症の既往がある人

すべての医薬品は、アレルギーを引き起こす可能性があります。発症頻度は低いですが、レビトラジェネリック(バルデナフィル)も例外ではありません。服用して、皮膚のかゆみや蕁麻疹などのアレルギー症状が出た場合は速やかに使用を中止しましょう。症状が治まらない時はできるだけ早く病院を受診することをおすすめします。
また、レビトラジェネリック(バルデナフィル)は0.01~0.1%の頻度で重度なアレルギー症状である「アナフィラキシー」を起こすとされています。命に係わる可能性があるため、服用後に息苦しさや意識がもうろうとするなどの症状が見られた時は救急車の要請も視野に入れましょう。

心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる人

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は、性行為するための勃起補助を目的とした治療薬です。しかし、不整脈や狭心症など性行為をすること自体が健康を害する病気がある場合は服用をおすすめできません。
病気を無視して服用し、無理に性行為をしないようにしましょう。

重度の肝障害がある人

体内に入り込んだレビトラジェネリック(バルデナフィル)の有効成分は肝臓で分解されます。そのため、肝臓の機能に重度な障害があるとうまく分解できません。
その結果、有効成分の血中濃度が上昇して副作用が現れやすくなります。そのうえ、肝臓にも過度な負担がかかるため、肝機能の更なる低下を引き起こすことも考えられます。

(※1)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用を予防するためには

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は副作用が現れやすく、安全に使用するには注意しなければならない薬や病気もあります。レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用を予防するために、注意すべき点をご紹介します。

海外製のジェネリック医薬品(後発医薬品)を避ける

近年では、気軽に医薬品を個人輸入できるため、海外製のレビトラジェネリック(バルデナフィル)を愛用している方もいるかもしれません。
しかし、海外製のジェネリック医薬品(後発医薬品)は偽物も多く出回っているのが現状です。中には、身体に害を及ぼす成分が含まれているケースもあります。 単に、手軽さと安さに惹かれて安易に海外ジェネリック医薬品(後発医薬品)を使用すると、思わぬ副作用に襲われることもあります。レビトラジェネリック(バルデナフィル)を服用する際は、医師に処方してもらいましょう。

用法・用量を守る

より高い効果を期待して自己判断で用量を増やしたり、1日の服用回数を増やしたりする方もいるかもしれません。しかし、誤った服用は副作用を招く可能性があります。
レビトラジェネリック(バルデナフィル)は、有効成分「バルデナフィル」の含有量が5mg、10mg、20mgのタイプがあります。服用方法としては、20㎎含むタイプの服用が一般的です。しかし、20㎎を服用しても十分な効果が得られないなどの理由で2錠服用するのはやめましょう。
レビトラジェネリック(バルデナフィル)を使用する時は用法・用量をよく守り、効果に疑問がある時は医師に相談するようにしましょう。

使用期限切れを使用しない

使用期限が切れた薬は、成分が変性している可能性があります。服用すると、思わぬ副作用が引き起こされる場合があるため注意しましょう。
医薬品は、未開封の状態で保管すれば、3~5年は成分の変性が生じないようにできています。処方されたばかりの薬であれば、使用期限を気にする必要はありません。しかし、長く保管した後に服用する場合、使用期限をチェックしましょう。

(※4、5)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)に関するよくある質問

ここでは、レビトラジェネリック(バルデナフィル)に関するよくある質問をまとめました。それぞれの回答を詳しく見ていきましょう。

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の副作用に依存性はある?

WHO(世界保健機関)が定めた国際疾病分類ICD-10において、レビトラジェネリック(バルデナフィル)は依存性のある薬剤には分類されていません。レビトラジェネリック(バルデナフィル)は脳ではなく血管に作用するため、依存性が生じにくいです。
しかし、レビトラジェネリック(バルデナフィル)を普段から愛用している方は、レビトラジェネリック(バルデナフィル)を服用しないと心理的に勃起できなくなってしまう場合もあるため注意しましょう。

(※1)

服用する量が増えると副作用のリスクも高くなる?

投与量 AUC(μg・h/L) Cmax(μg/L) tmax※(h) t1/2(h)
10mg 20.94(1.72) 10.05(1.86) 0.75(0.50〜1.00) 3.19(1.08)
20mg 44.14(1.39) 18.35(1.29) 0.75(0.50〜1.00) 3.98(1.46)
40mg 137.73(1.72) 51.71(1.86) 0.75(0.75〜3.00) 5.33(1.20)

幾何平均値(幾何標準偏差)、n=6
※:中央値(範囲)

レビトラジェネリック(バルデナフィル)を服用した際に、体内において薬物がどのような挙動を示すのか確認した試験結果が上表に示されています。投与量は10mg, 20mg, 40mgの3種類であり、各容量に対してAUC(血中濃度)、Cmax(最大の血中濃度)、tmax(Cmaxのときの時間)、t_(1/2) (C_(1/2)のときの時間)が算出されています。
上の表を見ると、有効成分であるバルデナフィルの量が多ければ多いほど、血中濃度が上がりやすくなっていることがわかります。そのため、服用する量が増えると副作用のリスクが高くなる可能性があります。服用する量については、必ず医師の判断のもと、自分に合った量を選択しましょう。

(※6)

非動脈炎性前部虚血性神経症(NAION)になることはある?

レビトラジェネリック(バルデナフィル)には、勃起を抑制する物質であるPDE-5を阻害する作用が存在し、ED治療薬の特異な副作用として非動脈炎性前部虚血性視神経症(NAION)を生じる可能性があります。非動脈炎性前部虚血性視神経症(NAION)とは、中年以上の方に多い急性の視神経障害であり、起床時に片眼に突然の視力低下や視野の欠損がみられることがあります。
PDE-5の阻害作用を持つ薬の服用との因果関係は明確ではありません。しかし、PDE-5阻害薬を服用した状態で、非動脈炎性前部虚血性視神経症(NAION)の発現リスクが上昇したという研究結果が報告されており、レビトラジェネリック(バルデナフィル)と非動脈炎性前部虚血性視神経症(NAION)の関連性は否定できません。
レビトラジェネリック(バルデナフィル)を服用することで、視力などに異常が生じた場合は、服用を中止し早めに医師に相談しましょう。

(※6)

副作用に注意しながら効果を実感しましょう

レビトラジェネリック(バルデナフィル)は、PDE-5の働きを抑制して勃起の持続時間を長くする効果が期待できます。即効性がある一方で副作用が現れやすいというデメリットもあるため注意が必要です。海外製のジェネリック医薬品(後発医薬品)や使用期限が切れている医薬品を避けて選択し、用法・用量を守って服用することを心がけましょう。

レビトラジェネリック(バルデナフィル)の服用を検討している方は、イースト駅前クリニックにご相談ください。ED治療の実績を持つ医師が多数在籍しており、患者様一人ひとりに合わせた治療を提案いたします。イースト駅前クリックは全国の主要都市で展開しているため、近隣にクリニックがないか確認してみましょう。

参考URL

※1)バイエル製薬株式会社、レビトラジェネリック錠添付文書
(https://pharma-navi.bayer.jp/sites/g/files/vrxlpx9646/files/2021-12/LEV_MPI_202112170.pdf)
※2)ヴィアトリス製薬株式会社、医薬品インタビューフォーム
(https://www.viatris-e-channel.com/assetfile/vgr01if.pdf#page=98)
※3)日本新薬、シアリスインタビューホーム
(https://med.nippon-shinyaku.co.jp/product/cialis/doc/if_cialis/)
※4)日本臨床内科医会、ED(勃起障害)Q&A
(http://www.japha.jp/test_100413/doc/byoki/series023n.pdf)
※5)厚生労働省、偽造医薬品問題の現状と対策について
(https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002w4wd-att/2r9852000002w570_1.pdf)
※6)バイエル薬品株式会社、医薬品インタビューフォーム
(https://pharma-navi.bayer.jp/sites/g/files/vrxlpx9646/files/2021-12/LEV_IVF_202112240.pdf)

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50mg 1,500円〜1,600円/1錠
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食事の影響を受けやすいという欠点もありますが、バイアグラは1999年に発売開始されてからED治療薬として長い間多くの患者様に服用されています。

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25mg 440円〜820円/1錠

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2014年にバイアグラ(ファイザー製薬)の特許が切れ、日本のジェネリック医薬品メーカーがバイアグラの後発薬を発売しています。

バイアグラジェネリック25mg

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10mg 1,500円〜1,700円/1錠

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体内への吸収が速いため即効性があるといわれています。また作用時間も長いED治療薬です

レビトラジェネリック10mg

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レビトラジェネリック20mg

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20mg 1,600円〜1,900円/1錠
10mg 1,500円〜1,800円/1錠

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シアリスは36時間と長い時間効果が持続します。服用のタイミングを考えたり、プレッシャーや焦りを感じる必要がありません。

シアリス10mg

1,500円~1,800円/1錠

シアリス20mg

1,600円~1,900円/1錠

シアリスジェネリック

20mg 1,400円〜1,600円/1錠
10mg 1,350円〜1,550円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

シアリスは36時間と長い時間効果が持続します。服用のタイミングを考えたり、プレッシャーや焦りを感じる必要がありません。

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シアリスジェネリック20mg

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