ED 治療外来

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)

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バイアグラジェネリック(シルデナフィル)とは?効果や種類、入手方法

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)はED治療薬の一種です。バイアグラ (シルデナフィル)と、どのような違いがあるのか気になる方も多いでしょう。本記事では、バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の効果や種類、入手方法などを紹介します。服用時のポイントも解説しているのでぜひ参考にしてください。

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)が解禁!使用方法や入手ルートには注意が必要?

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の処方価格

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)50㎎

50mg
900円 ~ 1,030円(税込)/1錠


バイアグラジェネリック(シルデナフィル)25㎎

25mg
440円 ~ 820円(税込)/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

※お薬の価格は、こちらをご確認ください。

この記事の監修者

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プロフィール

2006年北海道大学医学部を卒業。札幌医科大学付属病院での研修医や、釧路優心病院精神科での勤務医を経て、2017年10月よりイースト駅前クリニック京都四条烏丸院の院長を務め、2020年10月より池袋院の院長となる。趣味はスポーツ全般、特に野球が好き。

最終更新日:

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)まとめ

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の値段 バイアグラジェネリック(シルデナフィル)と従来の医薬品(先発医薬品)との違い
価格比較表 バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の種類と価格比較表
副作用 ほてり、頭痛、消化不良、腹痛、視覚症状など
入手方法 バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の入手方法について
服用ポイント バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の効かない場合について
飲み方 バイアグラの正しい飲み方について

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)とバイアグラ(シルデナフィル)の特徴を比較

質問者の写真

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)にはどのような特徴がありますか?

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)は、バイアグラ(シルデナフィル)と同様の有効成分を含有するため、勃起補助の効果に大きな違いはありません。50mg1錠900円程度(バイアグラ(シルデナフィル)は1錠1,500円程度)で購入できるため、お財布に優しくED治療を始められるという価格面での特徴があります。

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池袋院
院長 西澤 康平

バイアグラ(シルデナフィル) バイアグラジェネリック
(シルデナフィル)
効果・効能 ほぼ変化なし
効果時間 ほぼ変化なし
副作用 ほぼ変化なし
価格帯
ONE POINT知識:ジェネリック医薬品(後発医薬品)とは
新薬と成分や効果は同じであるにもかかわらず、その新薬の特許期間が満了した後で発売される医薬品

バイアグラ(シルデナフィル)は、世界初のED治療薬です。本来は、高血圧の治療薬として開発された薬剤ですが、研究の結果EDを改善する効果を持つことが判明しました。日本国内では、1999年に厚生労働省の認可を得て製造販売が開始されています。
バイアグラ(シルデナフィル)は、販売から25年が経過した2014年にバイアグラ(シルデナフィル)の特許が切れました。そのため、様々な製薬会社がバイアグラジェネリック(シルデナフィル)としてシルデナフィル錠を製造販売しています。バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の販売によって、より経済的にED治療を受けられるようになりました。

(※1)

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)とバイアグラ(シルデナフィル)の違い

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)とバイアグラ(シルデナフィル)は、添加物や形状、コーティングが異なる可能性があります。バイアグラジェネリック(シルデナフィル)と、バイアグラ(シルデナフィル)は、どちらも「シルデナフィル」という有効成分を含むED治療薬です。
しかし、ジェネリック医薬品(後発医薬品)であるバイアグラジェネリック(シルデナフィル)は、添加物の追加やコーティングの変更など製薬会社独自の改良が加えられる場合があります。そのため、効果に若干の違いがあらわれる可能性があります。
主成分は同じですが、従来の医薬品(先発医薬品)と、ジェネリック医薬品(後発医薬品)の効果が100%同じであるとは言い切れないことを覚えておきましょう。

(※2)

イースト駅前クリニックで扱っているバイアグラ(シルデナフィル)やシルデナフィル錠の価格

薬剤名 用量 価格
バイアグラ(シルデナフィル) 50mg 1錠 1,600円(税込)
バイアグラジェネリック(シルデナフィル) 50mg 1錠 1,030円(税込)
バイアグラOD 25mg 1枚 550円~820円(税込)
50mg 1枚 1,050円(税込)

*オンライン診療時の価格です。各医院によって異なる場合があります
上記のジェネリック医薬品(後発医薬品の販売は、製造会社の都合で中止される可能性があります。また、新しくバイアグラ(シルデナフィル)のジェネリック医薬品(後発医薬品)に参入する会社があらわれて製品の種類が増える可能性もあります。
*製品名の◯mg/△mgは、有効成分のシルデナフィルの含有量を示し、含有量の異なる製品が複数あることを表しています。また製品の中には、含有量が同じで味が異なるもの、錠剤のほかゼリーやチュアブルタイプなどが同一製品の中に含まれている製品もあります。

ジェネリック医薬品(後発医薬品)の魅力は、価格が安いことです。一つの薬を開発して、厚生労働省から認可を受けて、一般市場に出回るまでには数百億以上の費用がかかるといわれています。そのため、従来の医薬品(先発医薬品)は開発にかかった費用も上乗せした価格設定がなされています。

一方、ジェネリック医薬品(後発医薬品)は、すでに効果や安全性が証明された成分を使用できます。そのため、開発に必要な費用は、従来の医薬品(先発医薬品)よりも安価です。また、開発にかかる時間も短く抑えられます。その結果、ジェネリック医薬品(後発医薬品)は従来の医薬品(先発医薬品)よりも安い価格で販売できます。

バイアグラ(シルデナフィル)が1錠1500円(50mg)程度であるのに対して、バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の価格は1錠あたり900円ほどで販売されています。バイアグラ(シルデナフィル)をはじめとしたED治療薬は、保険適応がされないため自費で購入しなければなりません。少しでも経済的にED治療をしたいという方はバイアグラジェネリック(シルデナフィル)を使用すると良いでしょう。

(※2)

【総覧】バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の種類と比較表

国内製バイアグラジェネリック(シルデナフィル)
※承認薬
画像 製品名 製造会社 価格帯
シルデナフィルOD錠50mgVI「トーワ」 シルデナフィルOD錠
50mgVI「トーワ」
東和薬品株式会社 900円(税込)
シルデナフィル錠25mg/50mgVI「FCI」 シルデナフィル錠
25mg/50mgVI「FCI」
富士化学工業株式会社 550円(税込)
シルデナフィル錠50mgVI「YD」 シルデナフィル錠
50mgVI「YD」
株式会社陽進堂 900円(税込)
シルデナフィル錠25mg/50mgVI「キッセイ」 シルデナフィル錠
25mg/50mgVI「キッセイ」
キッセイ薬品工業株式会社 900円(税込)
シルデナフィル錠25mg/50mgVI「DK」 シルデナフィル錠
25mg/50mgVI「DK」
大興製薬株式会社 550円(税込)
シルデナフィル錠50mgVI「あすか」 シルデナフィル錠
50mgVI「あすか」
あすか製薬株式会社 900円(税込)
シルデナフィル錠25mg/50mgVI「SN」 シルデナフィル錠
25mg/50mgVI「SN」
シオノケミカル株式会社 900円(税込)
シルデナフィル錠25mg/50mgVI「テバ」 シルデナフィル錠
25mg/50mgVI「テバ」
テバ製薬株式会社 900円(税込)
海外製バイアグラジェネリック(シルデナフィル)
※国内未認可製品
製品名 製造会社 価格帯
カマグラ50mg/100mg アジャンタ・ファーマ社 200~250円(税込)
シラグラ100mg シプラ社 400~500円(税込)
カベルタ50mg/100mg サン・ファーマ社 250~300円(税込)
ビゴラ50mg/100mg ジャーマンレメディーズ社 400~500円(税込)
ペネグラ25mg/50mg/100mg ザイダス社 450~500円(税込)
アスランス20mg シプラ社 200~250円(税込)
スハグラ50mg/100mg シプラ社 400~500円(税込)
エリアクタ100mg ランバクシー社 400~500円(税込)
ゼネグラ50mg/100mg アルケムラボラトリーズ社 200~300円(税込)
ハードオン100mg アウロケム社 200~300円(税込)
ピーフォースフォート150mg サンライズレメディーズ社 200~300円(税込)

*会社名は吸収・合併で変更になる可能性があります。

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の製造販売が許可されるのは、バイアグラ (シルデナフィル)の特許期間が切れてからです。薬の特許期間は一般的に20~25年ほどのため、その間はジェネリック医薬品(後発医薬品)の製造販売は禁止されています。

日本国内で、バイアグラジェネリック(シルデナフィル)が初めて認可されたのは2014年です。しかし、薬の特許制度が脆弱なインドなどでは世界に先駆けて様々なジェネリック医薬品(後発医薬品)の製造を開始しました。そのため、2014年より以前から海外製のバイアグラジェネリック(シルデナフィル)がインターネットなどで販売されていました。

海外製のジェネリック医薬品(後発医薬品)は、非常に安価で世界中の市場に出回っています。しかし、国内未承認薬ですので、安易に服用するのは危険です。厚生労働省から承認された日本国内のバイアグラジェネリック(シルデナフィル)は1錠当たり900円程度で販売されています。一方、インドなどの海外製ジェネリックは200~500円(税込)が相場です。安心してED治療に専念するためにも、病院やクリニックで処方してもらいましょう。

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の安全性

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の安全性は、どのように確保されるのでしょうか。バイアグラジェネリック(シルデナフィル)に限らず、医薬品の有効性や安全性を確認するには、「有効成分に関する試験」と「製剤化された医薬品に関する試験」を行います。
有効成分に関する試験では、薬剤の主成分の有効性や安全性を確認します。ジェネリック医薬品(後発医薬品)の場合、従来の医薬品(先発医薬品)の試験の際に既に確認できている状態です。
製剤化された医薬品に関する試験では、従来の医薬品(先発医薬品)と同様の血中濃度推移を辿ることを確認して、従来の医薬品(先発医薬品)と同等の治療効果を出せるのか確認します。
上記の2つの試験を行ったバイアグラジェネリック(シルデナフィル)は、安全性が十分に確保されているといえます。

通販による海外製ジェネリック医薬品(後発医薬品)購入の危険性

日本国内で流通している海外製ジェネリックは偽物も多く含まれています。そのため、個人輸入などによる海外製ジェネリック医薬品(後発医薬品)の購入は危険です。特に、ED治療薬は偽物が多く、有効成分が少ない可能性もあります。また、健康を害するような成分が含まれていることもあるため、服用するのは避けましょう。

製薬会社4社が合同で行った調査で、治療薬の海外製ジェネリック医薬品(後発医薬品)は約40%が偽ものであったという報告があります。過去には、海外製ジェネリック医薬品(後発医薬品)を服用して健康被害を受けたケースも報告されています。病院やクリニックだと、医師にED治療薬を処方してもらえるだけでなく、服用時の注意点なども質問できるのでおすすめです。

(※3,4,5)

医師の処方を受けるメリット

国内で、正式な承認を受けているバイアグラジェネリック(シルデナフィル)を入手するには医師の処方してもらう必要があります。
また、EDは精神的な不調や動脈硬化などの生活習慣病によって引き起こされるケースも多いため、EDの症状を改善するには正しく原因を判断することが大切です。ED治療薬を服用して、十分な効果が得られなかったケースもあります。
医師の処方を受けると、EDの原因を専門的な観点から分析してもらえます。そのうえで、薬に頼った治療だけでなく、ED改善に必要な生活改善なども提案してもらえることが多いです。
安全性だけでなく、より高い治療効果を実現するためにも医師の処方を受けることは大きなメリットだといえるでしょう。

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の入手方法

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なぜ通販や個人輸入でバイアグラジェネリック(シルデナフィル)を入手するのはリスクが高いのですか?

インドなどの海外製バイアグラジェネリック(シルデナフィル)は低価格ですが、偽造薬の多さや副作用による甚大な健康被害が問題視されています。安全にED治療を行いたいなら、インターネットでの個人輸入は絶対やめましょう。

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池袋院
院長 西澤 康平

入手方法 リスク ポイント
医師の処方 医師の処方を受けることで、
安全にED治療に専念できる
通販・個人輸入 偽造薬の危険性が高く、
重篤な副作用に見舞われることも

日本国内で、厚生労働省から正式な承認を受けたバイアグラジェネリック(シルデナフィル)を入手するには、医療機関を受診して、医師から処方を受けるしかありません。一方、厚生労働省の承認を受けていない海外製のバイアグラジェネリック(シルデナフィル)は、医師の処方は不要ですが偽造薬の可能性があり危険です。

海外製のバイアグラジェネリック(シルデナフィル)は、国内のバイアグラジェネリック(シルデナフィル)よりも安価です。なおかつ医療機関を受診する必要がないため、手軽に手に入れやすいでしょう。しかし、海外製バイアグラジェネリック(シルデナフィル)はリスクが高く注意しなければならないことが多いです。予期せぬ健康被害を受ける可能性もあるので、必ず医師に処方してもらいましょう。

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の副作用

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バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の服用で副作用がみられる場合はどうすればよいですか?

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)を服用後、血管拡張により「ほてり」「頭痛」「消化不良」などの副作用がみられる場合があります。このような副作用は、時間の経過とともに治まるのがほとんどですので特別不安にならなくても問題ありません。気になる副作用が出た場合は電話でも良いのですぐに医師に相談することをおすすめします。

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院長 西澤 康平

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)を服用した際に、血管拡張によるほてりや、頭痛、消化不良・腹痛や視覚症状などの副作用があらわれる場合があります。このような症状が出た際は、一旦性行為を止めてゆっくり休むように心がけましょう。症状のほとんどは、時間が経つと自然に改善しますが、頻繁に副作用が出る場合は医師に相談しましょう。

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)が効かない場合

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バイアグラジェネリック(シルデナフィル)を服用しても効果がないような気がします。何か原因があるのでしょうか?

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)の効果が実感できない方は、服用方法を見直してみましょう。たとえば、過度に飲酒や、食後に時間を空けずに服用すると、ED治療薬の効果は実感しづらいです。服用方法を正しても効果に変わりがない場合は、まずは医師に相談し用量を増やす、もしくは他のED治療薬に変更するなどの対策を考えましょう。

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院長 西澤 康平

医師の処方による正規ルートで入手したバイアグラジェネリック(シルデナフィル)を服用しても十分な効果が得られないときは、使用方法を見直しましょう。
バイアグラ(シルデナフィル)は、服用するタイミングなどによって効果が低下する可能性があります。具体的には、次のようなことに注意しましょう。

バイアグラ(シルデナフィル)を正しく服用するポイント

  • 性行為の1時間前に水で服用する
  • 1日1回の服用を厳守する
  • 空腹時の服用を基本とし、食後の場合は間隔を2時間以上あける
  • 食後に服用する場合は、さっぱりとしたメニューを選ぶ
  • お酒は適量にする

特に、食事の時間には要注意です。バイアグラジェネリック(シルデナフィル)に含まれる有効成分は油分の多い食事などが胃の中にあると十分に吸収されないことが分かっています。バイアグラ(シルデナフィル)を服用する予定がある方は、直前の食事は避けることが大切です。万が一、食後に服用する場合は、あっさり目の食事メニューを選び、腹八分目に抑えるようにしましょう。

(※1)

バイアグラジェネリック(シルデナフィル)は医師の処方を受け正しく使用しましょう

バイアグラ(シルデナフィル)は世界初のED治療薬ですが、2014年から国内でのバイアグラジェネリック(シルデナフィル)の製造販売が開始されました。効果はほぼ同じですが、価格は正規のバイアグラ(シルデナフィル)に比べて安く、経済的にED治療をすることが可能です。

海外製のバイアグラジェネリック(シルデナフィル)は非常に安価ですが、危険性が高く偽造薬の可能性もあるため購入しないようにしましょう。イースト駅前クリニックには、EDの専門知識や実治療績を持つ医師が在籍しているため、ED治療に興味のある方はお近くのイースト駅前クリニックにお越しください。

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プロフィール

2006年北海道大学医学部を卒業。札幌医科大学付属病院での研修医や、釧路優心病院精神科での勤務医を経て、2017年10月よりイースト駅前クリニック京都四条烏丸院の院長を務め、2020年10月より池袋院の院長となる。趣味はスポーツ全般、特に野球が好き。

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ED治療薬を飲むとずっと勃起した状態なのですか?
ED治療薬の効果発現は、刺激があると勃起して刺激がなければ普通の状態のままでいることです。ずっと勃起したままの状態にはなりませんのでご安心ください。
ED治療薬の特徴は自然な勃起状態になることです。
いろいろ薬を飲んでいますがED治療薬は飲めますか?
ニトログリセリン(心臓の薬)との併用はできません。
ED治療薬を服用希望であれば、先ずは服用中の薬を持参して医師にご相談ください。また、併用禁忌の薬に関してはこちらをご参照ください。
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