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漢方でEDは改善される?効果やEDの治療に用いられる漢方、服用時の注意点を解説

最終更新日:

ED(勃起不全)の改善法として、近年「漢方」が注目されています。西洋薬と比べて副作用が少なく、体質や根本原因にアプローチできる点が魅力です。今回の記事では、EDに用いられる代表的な漢方やその効果、服用時の注意点について詳しく解説します。


※当院では漢方の取り扱いはありません

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この記事の監修者

  • 金沢大学医学部卒業

  • 金沢大学附属病院 泌尿器科入局

  • 富山市立富山市民病院 泌尿器科入局

  • 金沢大学附属病院 助教

  • 医療法人良秀会高石藤井病院 医長

  • イースト駅前クリニック金沢院 院長就任

資格

日本泌尿器科学会認定専門医

所属学会

日本泌尿器科学会

目次※知りたい情報をクリック

漢方でEDは改善されるのか?

EDに対してはさまざまな治療法がありますが、その一つが古代中国から続く漢方薬によるアプローチです。西洋医学のように薬で症状を直接的に改善するのではなく、漢方はエネルギーの不足や精神的な不調といった体の内側からくる原因に働きかけ、体質全体を整えることでEDの改善を目指します。代表的な漢方薬には、八味地黄丸、柴胡加竜骨牡蛎湯、補中益気湯などがあります。

しかし、漢方薬はED治療薬と異なり、副作用が少なく、併用禁忌薬もそれほど多くありません。「自然に任せた勃起」を、じっくり時間をかけて叶えていきたいという方におすすめです。

(※1、2、3)

漢方薬は科学的にどうなの?

個人差を重視する漢方薬は、臨床試験に向いていないということもあり、明確なエビデンスを得ることは難しい一面もあります。しかし実際に効果があった事例も多くあり、その効果を完全に否定することはできず、その効果の科学的解明に向けて日夜研究が進められています。

漢方のEDへの効果について

古代中国の時代から伝わる漢方薬は、西洋医学で用いられるバイアグラなどのED治療薬よりも即効性が低く、効果の程度も人それぞれです。長く服用を続けても十分な効果が実感できないという方も少なくありません。

科学的に見た漢方のEDへの効果

個人差を重視する漢方薬は、臨床試験に向いていないということもあり、明確なエビデンスを得ることは難しい一面もあります。しかし実際に効果があった事例も多くあり、その効果を完全に否定することはできず、その効果の科学的解明に向けて日夜研究が進められています。

そもそもEDとは?

ED(勃起不全)とは、満足な性行為を行うのに十分な勃起が得られない、もしくは維持できない状態が持続的または再発的に続くことを指します。「たまに勃起しないことがある」「勃起できるか不安になる」といった、本人が勃起に対して満足感を得られない場合も、EDの治療対象に含まれます。症状の判断ポイントは、満足な性交が行える程度に勃起を維持できているかどうかという点にあります。

EDのメカニズム

EDのメカニズムは、性的刺激が神経を通じて脳から陰茎へと伝達され、その刺激によって陰茎の海綿体に血液が送り込まれ広がることで勃起が起こります。しかし、何らかの原因で神経や血管が正常に働かなくなると、海綿体に十分な血液が送られず、勃起がうまくいかなくなります。この血流不足こそがEDの主な原因とされており、神経や血管の障害、あるいはホルモンや精神的な要因などが複雑に関与しています。

(※4)

EDの主な原因

EDの主な原因は、「心因性(機能性)ED」「器質性ED」「混合性ED」の3つに分類されます。心因性EDは、ストレスや不安、プレッシャー、パートナーとの関係の行き違いなど心理的な要因が原因で、若年層に多く見られます。器質性EDは、神経や血管の障害、糖尿病などの生活習慣病によって神経伝達が妨げられることで起こり、主に中高年層に多い傾向があります。混合性EDは、これらの要因が複雑に絡み合って発症するタイプです。

(※2)

【あなたはどの『証』?】漢方薬の基本的な考え方

漢方薬の多くは、服用する人の体質に合っていないと、効果を発揮することが難しくなってしまいます。そこで、個人の体質を見分ける際に使われる考え方が「証」です。「証」を判断する際に考えられる観点には様々なものがあり、総合的な判断で確定させていきます。ここでは基本的なものをご紹介します。

虚証・実証

虚証と実証は外からの影響で身体に影響があった際に発揮する自然治癒力の状態を判断するためのものです。頭痛や筋肉のしこりなど、局所的な反応で判断されます。

虚証について

虚証は弱々しく、体力がないような状態の人をいいます。顔色が悪い、声が細く小さいなども虚証の特徴です。

実証について

実証は、虚証と反対に体力が充実し、抵抗力もしっかりあるような人を指します。例えば血行がよい人などは実証と呼べるでしょう。

(※5)

虚証と実証の区分一例

実証 虚証
眼光・音声に力がある 眼光・音声に力がない
脈が充実 気力がない・倦怠感
腹力が充実 脈が無力
皮膚の色つやが良い 腹力が軟弱
皮膚の色つやが悪い

陽証・陰証

自然界は陰と陽の二元論で考えることができる」とする東洋医学で重要なものが陽証・陰証です。人体も自然界の中の一つと考える東洋医学ではこの考えを応用し、病態を特定していきます。具体的には何らかの外的要因に対する反応で陽証か陰証かは判断されます。
また虚証・実証は身体の局所的な状態を見るのに対し、陽証・陰証は身体全体の反応を見ます。

陽証について

陽証は身体に何か異常があった時の修復作用を表します。例えば風邪をひいた時に、身体全体が発熱することは陽証ということができます。

陰証について

陰証は身体に何か異常があっても、修復作用が現れない状態を表しています。風邪をひいた時を例に挙げると、悪寒があるが熱はなくただ血色が悪くなる場合などは陰証と判断されます。

(※4)

陽証と陰証の区分一例

陽証 陰証
暑がり 寒がり
冷たい飲み物を好む 熱い飲み物を好む
顔面が紅潮 顔面が蒼白
便臭が強い 便臭が弱い

(※2)

EDに用いられる主な漢方

では、EDに用いられる漢方薬には、どのような種類があるのでしょうか。現在、日本でも多く使用されている漢方薬をご紹介します。

八味地黄丸(はちみじおうがん)

東洋医学界のED治療薬の代表格です。「腎虚」を改善する作用が高いとされており、特に疲れやすさ、ダルさ、腰や足の冷え、しびれ、痛みなどを伴うEDに効果があると考えられています。8種類の生薬を用いて合成され、「地黄(じおう)」と呼ばれる物質が主成分です。このため、八味地黄丸以外にも「地黄」が含まれる「十全大補湯(じゅうぜんたいほとう)」や「人参養栄湯(にんじんようえいとう)」などもED改善効果があるとの報告があります。

柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)

不安感や抑うつなど、精神的な不調によるEDに効果が高いとされています。この漢方薬は「漢方の向精神薬」とも呼ばれており、精神的不調に伴う動悸や不眠、円形脱毛症などにも影響があると考えられています。主成分は「柴胡(さいこ)」と呼ばれる生薬であり、同じ成分を含む柴胡桂枝乾姜湯(さいこけいしかんきょうとう)などもED改善効果があるとされています。

補中益気湯(ほちゅうえっきとう)

エネルギーの不足によって性欲が減退している方におすすめの漢方薬です。古代中国の時代から、EDに効果があるとされてきた歴史があります。食欲や物事に対する意欲がなく、冷え性で風邪を引きやすいタイプの方には特におすすめです。身体の内側から胃腸の働きを高め、食欲を改善することでエネルギーを蓄えることができると考えられています。

(※2)

四逆散(しぎゃくさん)

四逆散(しぎゃくさん)は、胆石症や胃炎、胃酸過多、鼻炎、気管支炎などの治療に用いられる漢方薬です。さらに、精神不安や神経症といった心因性の症状にも効果があるとされ、ストレスや不安が原因の不調に対して幅広く使用されます。特に心因性の要素が強く、胃腸が比較的丈夫な体質の方に適しており、EDの心理的要因にも対応可能な漢方の一つです。

(※6)

桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)

桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)は、不安定な精神を落ち着かせ、神経症の緩和に効果がある漢方薬です。気逆を改善する処方で、特に下腹部の腹直筋に緊張があり、虚弱体質の方に適しています。心因性の要素が強く、かつ胃腸が弱い体質の方におすすめされ、EDの精神的な要因にも効果が期待できる処方の一つです。

(※7)

漢方の精力剤成分について

・マムシ
・スッポン
・高麗人参

精力剤のなかには医薬品だけでなく、古くから存在しEDに効果があるとされる漢方の成分が存在します。有効成分が含まれる代表的なものは上記の通りです。ここでは、漢方の精力剤につかわれているものについて解説します。 その他、精力増強効果があるとされている「スッポン」、精神的な不調を改善するとされる「高麗人参」などもEDに効果的な成分としてよく利用されています。

マムシ

漢方の特にマムシは、古代中国の時代から滋養強壮や精力増大を目指す漢方薬として、広く使用されてきました。現代科学の分析によれば、マムシには様々な種類のアミノ酸やビタミンが含まれており、血行改善などに効果があることが分かっています。西洋医学的な観点では、EDは陰茎の血行が悪くなることによって引き起こされる症状のため、マムシにもED改善効果があるように思われます。しかし、マムシ自体がEDを直接改善するのは眉唾ものとの考えもあります。なお、「マムシ=精力増強剤」といったイメージを持つ方もいるでしょうが、マムシ自体には性欲をアップさせる効果はないと考えられていますので注意しましょう。

高麗人参

高齢人参は、2000年以上も前から滋養強壮の生薬として使用されています。中国で昔から伝わる本草書「神農本草経」に収載されています。疲れやすい、食欲がない、風邪をひきやすい虚弱体質の人に対しても用いられてきました。特徴的な成分として「ギンセノシド」とよばれるサポニン成分が多く含まれています。気持ちを鎮める中枢神経抑制作用と活力を与える中枢神経興奮作用があり、精神的・肉体的疲労回復に効果的です。

スッポン

スッポンは水の中で生きるカメの一種です。日本では滋養強壮の成分が含まれていることで知られ、スッポンエキスは錠剤や栄養ドリンクとしても販売されています。甲羅や頭、肉、血液が用いられ、中国では3000年以上前から薬として利用されています。スッポンの特徴は良質なタンパク質です。精子はタンパク質から作られるので、スッポンの良質なタンパク質を摂取することで、精力が増強すると考えられています。スッポンは精がつく食べ物として知られていますが、科学的な根拠ではなく伝統医学的な考えなので、ED治療薬のような直接的な作用はありません。

漢方を服用する時の注意点

新しい漢方と称して、偽造薬が出回っている事例が数多く報告されています。
厚生労働省が行った「平成26年度インターネット販売製品買取調査」によると漢方薬と称して、バイアグラの有効成分であるシルデナフィルを含有する薬剤が多数確認されています。製品名だけでなく、ショップ名にも「漢方」という単語が含まれているケースも目立ちました。

このようなショップの薬剤は大変危険です。重篤な副作用が発現する可能性もあるので服用するのは絶対にやめましょう。
またこのような薬剤は、今回紹介したような漢方薬とは全く違うものです。もしもバイアグラなどのED治療薬を服用したい場合は、必ずクリニックなどで処方してもらいましょう。

(※8)

副作用が出ることがある

漢方薬は自然由来の成分から作られていますが、れっきとした医薬品であり、用法や用量を誤ると副作用が出る可能性があります。特にカンゾウやマオウなどの成分が配合されている場合、それぞれに特有の副作用が現れることもあります。また、普段から胃が弱い人が漢方薬を服用すると、胃の不快感や食欲不振などの症状を訴えるケースも少なくありません。服用前には必ず注意事項を確認し、医師や薬剤師の指導のもとで適切に使用することが大切です。

飲み合わせに注意が必要なケースもある

漢方薬と西洋薬を併用する際には、薬理学的な相互作用により予期せぬ影響を及ぼす可能性があります。たとえば、「甘草(カンゾウ)」を含む漢方薬と利尿作用を持つ西洋薬を併用すると、血清カリウム値の低下や血圧上昇などの副作用を引き起こす危険性があります。ただし、例外を除けば多くのケースで併用に問題はないとされています。すでに他の薬を服用している場合は、自己判断せず必ず医師に相談しましょう。

(※9)

漢方だけで効果が薄いと感じたら、ED治療薬の活用も視野に入れましょう

漢方薬は古くからED(勃起不全)の改善に用いられており、心身のバランスを整えることで自然な勃起機能の回復が期待できます。特に心因性のEDには効果があるとされ、「四逆散」や「桂枝加竜骨牡蛎湯」など体質に応じた処方が選ばれます。ただし、効果には個人差があり、1~2か月続けても改善が見られない場合は、バイアグラ(シルデナフィル)など西洋医学的な治療薬の使用を検討することも重要です。自己判断での継続は避け、適切なタイミングで医師に相談しましょう。

イースト駅前クリニックでは、ED治療の専門医が患者様一人ひとりに合った治療法をご提案します。漢方でも西洋薬でも、安心して治療を進めたい方は、ぜひ一度ご相談ください。

参考URL

※1) 医療関係者向けサイト漢方スクエア、勃起不全(ED)
(https://www.kampo-s.jp/web_magazine/back_number/186/bestchoice-186.html)
※2)医療関係者向けサイト漢方スクエア、勃起障害の漢方治療
(https://www.kampo-s.jp/web_magazine/back_number/127/qa-127.html)
※3)日東医誌、漢方の科学性
(https://www.jstage.jst.go.jp/article/kampomed/64/6/64_352/_pdf)
※4)厚生労働省「勃起障害のメカニズムと病態生理等」
(https://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/09/dl/s0930-7d3.pdf)
※5)ファルシマ、漢方医学における基本用語
(https://www.jstage.jst.go.jp/article/faruawpsj/47/5/47_KJ00009649299/_pdf/-char/j)
※6)ツムラ「四逆散しぎゃくさん」
(https://www.tsumura.co.jp/kampo-view/know/prescription/035.html)
※7)クラシエ「桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)」
(https://www.kracie.co.jp/ph/k-therapy/prescription/keisikaryukotuboreito.html)
※8)厚生労働省、インターネット販売製品の買上調査
(https://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11126000-Iyakushokuhinkyoku-Kanshishidoumayakutaisakuka/170331_press.pdf)
※9)横浜薬科大学「漢方と西洋薬の違いとは?どっちがいい?飲み合わせに注意?」
(https://www.hamayaku.ac.jp/media/2024/05/kampo-medicine/)

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  • 金沢大学医学部卒業

  • 金沢大学附属病院 泌尿器科入局

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当院では、ED治療薬を初めて服用される患者様や、どの薬が自分に合うかわからない方のために、3種類の治療薬を組み合わせたトライアルセットをご用意しております。各治療薬の特徴を実際に体験していただき、ご自身に最適な治療法を見つけていただけます。初診・再診料は無料で、お薬代のみのご負担となります。また、当院では安全性の高い国内正規品のみを処方しており、安心してご利用いただけます。
ご注意事項
• 診察は0円(医師の診察後に処方がない場合は3,300円かかる場合があります。)
• 安心の国内正規薬のセットです。
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• 他の薬との併用については医師にご相談ください

バイアグラ

50mg 1,500円〜1,600円/1錠
25mg 1,300円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

食事の影響を受けやすいという欠点もありますが、バイアグラは1999年に発売開始されてからED治療薬として長い間多くの患者様に服用されています。

バイアグラ25mg

1,300円/1錠

バイアグラ50mg

1,500円~1,600円/1錠

バイアグラジェネリック

50mg 440円〜1,030円/1錠
25mg 440円〜550円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

2014年にバイアグラ(ファイザー製薬)の特許が切れ、日本のジェネリック医薬品メーカーがバイアグラの後発薬を発売しています。

バイアグラジェネリック25mg

440円~550円/1錠

バイアグラジェネリック50mg

440円~1,030円/1錠

レビトラ(取り扱い中止)

20mg 1,800円/1錠
10mg 1,600円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

体内への吸収が速いため即効性があるといわれています。また作用時間も長いED治療薬です

レビトラ10mg

1,600円/1錠

レビトラ20mg

1,800円/1錠

レビトラジェネリック

20mg 1,600円〜1,800円/1錠
10mg 1,500円〜1,700円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

体内への吸収が速いため即効性があるといわれています。また作用時間も長いED治療薬です

レビトラジェネリック10mg

1,500円~1,700円/1錠

レビトラジェネリック20mg

1,600円~1,800円/1錠

シアリス

20mg 1,600円〜1,900円/1錠
10mg 1,500円〜1,800円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

シアリスは36時間と長い時間効果が持続します。服用のタイミングを考えたり、プレッシャーや焦りを感じる必要がありません。

シアリス10mg

1,500円~1,800円/1錠

シアリス20mg

1,600円~1,900円/1錠

シアリスジェネリック

20mg 1,400円〜1,600円/1錠
10mg 1,350円〜1,550円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

シアリスは36時間と長い時間効果が持続します。服用のタイミングを考えたり、プレッシャーや焦りを感じる必要がありません。

シアリスジェネリック10mg

1,350円~1,550円/1錠

シアリスジェネリック20mg

1,400円〜1,600円/1錠

タダラケア

8,910円(税込)/1カ月分

※医療法人社団イースト会オリジナル治療薬

タダラフィル2.5mgと亜鉛10mgを組み合わせた合剤です。
毎日タダラフィルを低用量服用することで基礎勃起力の向上と毛細血管のアンチエイジングが期待できます。

タダラケア

8,910円(税込)/1カ月分

※他ED薬との同時購入で6,600円(税込)

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EDについてのよくあるお問合せ

ED治療薬を飲むとずっと勃起した状態なのですか?

ED治療薬の効果発現は、刺激があると勃起して刺激がなければ普通の状態のままでいることです。ずっと勃起したままの状態にはなりませんのでご安心ください。
ED治療薬の特徴は自然な勃起状態になることです。

いろいろ薬を飲んでいますがED治療薬は飲めますか?

ニトログリセリン(心臓の薬)との併用はできません。
ED治療薬を服用希望であれば、先ずは服用中の薬を持参して医師にご相談ください。また、併用禁忌の薬に関してはこちらをご参照ください。

バイアグラ、レビトラ、シアリスの違いってなんですか?

持続時間、有効成分、食事によって効果の出現が左右されるかなどの違いがあります。
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