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衝撃波ED治療(飲まないED治療)とは?仕組みや効果、メリットなど詳しく解説

最終更新日:

ED治療というと、まず飲み薬を思い浮かべる方が多いはずです。ただ、持病があって飲めない、併用できない薬を使っている、飲んでも十分な変化がない。そうした場合には、薬を使わない方法が検討されます。その一つが、陰茎に低強度の衝撃波を当てて血管の新生を促す衝撃波ED治療です。この記事では、薬を飲まないED治療5つをメリット・デメリットで整理したうえで、衝撃波ED治療の仕組みと効果、メリット、治療の流れ、費用の目安までを解説します。

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ED・AGA治療は
かかるのはお薬代だけ

診察料 0 円
ED 440 円〜
AGA 1,650 円〜

※初診療・再診療無料/薬の種類により価格が異なります

全国40院以上
駅前徒歩3分
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最短10分処方
オンライン
最短当日発送

飲まないED治療とは?

ED治療の中心になるのは、バイアグラやシアリスなどの飲み薬です。ただ、狭心症の薬(硝酸剤)を使っていて飲み合わせができない方、飲んでも十分な変化を感じない方もいらっしゃいます。そうした場合に検討されるのが、薬を飲まないED治療です。

薬を飲まないED治療は、大きく5つあります。衝撃波ED治療(低強度体外衝撃波療法)、陰圧式勃起補助具、陰茎海綿体注射(ICI)、男性ホルモン(テストステロン)補充療法、プロステーシスの埋め込み手術です。
2025年9月に出た日本性機能学会・日本泌尿器科学会の「男性性機能障害診療ガイドライン2025年版」では、このうち衝撃波ED治療の位置づけが変わりました。衝撃波ED治療(低強度体外衝撃波療法)は、血管性EDに対して推奨グレードB(エビデンスレベルⅡ)とされています。陰圧式勃起補助具も、ED治療薬で効果が得られない場合に同じく推奨グレードBです。血液中の男性ホルモンが少ない方には、テストステロン補充療法(推奨グレードB)も検討されます。国内のガイドラインでは、陰圧式勃起補助具は初版から2025年版まで一貫して「飲み薬が効かないときの次の手」という位置づけです。一方で米国泌尿器科学会・欧州泌尿器科学会のガイドラインでは、最初に検討する治療法の一つとして扱われています。

(※2、8)

薬を飲まないED治療は衝撃波・陰圧式勃起補助具・ICI・ホルモン補充・手術の5つ

飲まないED治療のメリット・デメリット

薬を飲まないED治療は、それぞれ得意な場面と体への負担が違います。

治療法 メリット デメリット 当院での取り扱い
衝撃波ED治療 血管そのものに働きかける。麻酔も切開もいらず、ED治療薬と併用できる 日本では未承認。変化を確かめるまで1か月半ほどかかり、血管性以外のEDには向きにくい 新宿西口院ほか5院
全5回225,500円(税込)
陰圧式勃起補助具
Vigor(ビガー)
使いたいときに何度でも使える。薬のような全身への作用がない 根元をゴムバンドで締めるため痛みや冷たさが出る。行為を中断して装着する 新橋院・新宿西口院・横浜院で購入できます
本体+ローション 66,000円(税込)
陰茎海綿体注射
(ICI)
飲み薬で変化がない場合にも勃起が得られやすい(国内では治療薬が未承認) 行為のたびに自分で注射する。勃起が戻らなくなることがある 取り扱いはありません(費用の目安は実施する医療機関によって異なるため記載していません)
男性ホルモン補充療法 男性ホルモンが少ないタイプのEDで検討される ホルモンが足りている人には向かない。血液検査で経過を見ながら続ける 取り扱いはありません(費用の目安は実施する医療機関によって異なるため記載していません)
プロステーシスの手術 埋め込んだあとは器具も薬もいらない 手術が必要で、いったん入れると元には戻せない 取り扱いはありません(費用の目安は実施する医療機関によって異なるため記載していません)

※いずれも自由診療です。価格は院によって異なります。ED治療薬は全42院とオンライン診療で処方しています。

性行為の前にすぐ使いたい場合は飲み薬や陰圧式勃起補助具、勃起する力そのものの回復を目指す場合は衝撃波ED治療というように、目的によって向いている治療法は異なります。陰圧式勃起補助具の仕組みは「陰圧式勃起補助具とは」で詳しく解説しています。

陰圧式勃起補助具は、長いあいだガイドラインに載っていても国内で使える製品がない状態が続いていました。「ビガー2020」は2021年に管理医療機器として承認され(承認番号30300BZX00279000)、2022年から国内でも使えるようになりました。イースト駅前クリニックでは、この機器を新橋院・新宿西口院・横浜院で購入できます。使い方や費用は VIGOR2020(ビガー)のページ をご覧ください。

(※2、4、8、9)

イースト駅前クリニックで受けられる衝撃波ED治療と、購入できるVigor

この5つのうち、イースト駅前クリニックでは衝撃波ED治療を受けられるほか、陰圧式勃起補助具Vigor(ビガー)を購入できます。衝撃波ED治療は実施している5院(新宿西口院・金沢院・名古屋栄院・神戸三宮院・博多院)で受けられ、Vigor(ビガー)は新橋院・新宿西口院・横浜院で購入できます。もちろん、はじめの一手であるED治療薬は全42院とオンライン診療で処方しています。

衝撃波ED治療の特徴は、決められた回数の照射を終えれば、その後は器具も注射も使わずに済むことと、血管に働きかけて勃起する力の回復を目指せることです。陰圧式勃起補助具のように使うたびに準備したり、ICIのように行為のたびに自分で注射したりする必要はありません。実施している5院では専用の治療機器 MORENOVA(モアノヴァ) を使います。

お読みいただく前に(未承認の治療についてのご案内)

  • 未承認の医療機器です。MORENOVA(モアノヴァ)は日本国内で医薬品医療機器等法上の承認・認証を受けておらず、医薬品医療機器総合機構(PMDA)に添付文書の登録がありません。低強度体外衝撃波療法そのものについても、「男性性機能障害診療ガイドライン2025年版」では、2025年6月時点で国内に承認されたLi-ESWT機器はなく、各医療機関が個人輸入したものを自費診療で用いていると整理されています(※8)。
  • 同じ働きをする国内承認済みの医療機器はありません。国内で承認されている体外衝撃波の機器は、結石の破砕や痛みの治療を目的としたもので、EDを対象としたものはありません。
  • 諸外国での承認状況。製造元はイスラエルのDIREX社です(※7)。米国FDAではEDの適応での承認・クリアランスを受けていません(同社が米国で取得しているのは結石破砕装置などです)(※6)。
  • 主なリスク。国内のガイドラインでは、治療に伴う重い合併症の報告はないとされています(※8)。照射中にチクチクした刺激を感じることがあります。日本人を対象とした長期の安全性データはそろっていません。
  • 公的な救済制度の対象外です。万一健康被害が生じても、公的な補償は受けられません。保険は適用されず自由診療となります。
  • なお、ED治療薬(バイアグラ・シアリス・レビトラジェネリック)は国内で承認されており、イースト駅前クリニック全院で処方を受けられます。

(※2、5、6、7)

衝撃波ED治療とは?

衝撃波ED治療とは、陰茎や陰茎脚部に衝撃波を当てることで勃起不全(ED)の改善を促す治療法です。加齢や生活習慣で血管の働きが落ちると、陰茎に流れ込む血液が減り、勃起する力が下がります。衝撃波ED治療が対象とするのは、この血管性のEDです。衝撃波ED治療は、この問題に対して血管を新生し、血流を増加させることでED改善を促します。

この治療法には、イースト駅前クリニックの5院が導入している「MORENOVA(モアノヴァ)」と呼ばれる治療機器が使われています。薬のようにそのときだけ働くのではなく、血管そのものに働きかけて勃起する力を底上げすることをねらう治療です。

衝撃波ED治療に使われる治療機器 MORENOVA(モアノヴァ)の本体

※MORENOVA(モアノヴァ)は日本国内で承認・認証を受けていない医療機器です。自由診療となります(※8)。

衝撃波ED治療の仕組みと効果

陰茎幹と陰茎脚にジェルを塗り、アプリケーターから衝撃波を当てます。陰茎脚と陰茎海綿体の血管が刺激されると、新しい血管をつくるはたらきを持つ細胞増殖因子が放出され、血管の新生が促されるとされています。こうして血液が流れ込みやすい状態をつくることで、勃起機能の改善をねらう治療です。

飲み薬のように服用のたびに働くのではなく、血管そのものに働きかける治療法として注目されています。ただし、変化の感じ方には個人差があります。

衝撃波ED治療とED治療薬の違い

治療法 特徴
衝撃波ED治療 EDの原因のひとつである血管の衰えに働きかけ、勃起する力の回復をねらう治療法。照射を終えたあとも変化が続くことを目指す。
ED治療薬 性行為時の勃起力を一時的にサポートする薬。即効性があるが、持続効果はないため、毎回の使用が必要。

衝撃波ED治療は血管に働きかけて勃起する力の回復をねらう治療法で、ED治療薬は性行為の前に飲んで一時的に勃起を助ける薬です。目的に合わせて医師と選びましょう。

(※1、2)

衝撃波ED治療のメリット

衝撃波ED治療のメリットには上記のようなものが挙げられます。1つずつ詳しく解説していきます。

血管性の勃起障害そのものに働きかけられる

衝撃波ED治療は、血管の衰えが原因で起こる血管性EDに働きかけ、勃起する力そのものを立て直すことを目指す治療法です。「男性性機能障害診療ガイドライン2025年版」は、血管性EDに対する低強度体外衝撃波療法を推奨グレードB(エビデンスレベルⅡ)としています。国内では、第二世代の機器(RENOVA)で治療を受けた484人のデータでED問診票(SHIM)が10.2から11.7へ、勃起の硬さ(EHS)が1.9から2.4へ改善したと報告されています(※8)。ED治療薬で十分な変化が得られなかった重いEDの方でも、約6割で効果があったと報告されています(※8)。ただし同じガイドラインでは、効果があった方のうち2年後も変化が続いていたのは53.5%で、重症EDや糖尿病のある方では続かなかったとも整理されています(※8)。一時的なサポートにとどまるED治療薬と違い、行為のたびに薬を飲む必要がない点も特徴です。

痛みや副作用の報告が少ない

アプリケーターを男性器に当てるだけの施術で、麻酔も切開もいりません。チクチクとした刺激を感じる方はいますが、施術が終わると治まるとされています。実施している5院では、これまでのところ治療中・治療後の副作用の報告はありません。ただし、長期にわたる安全性のデータは十分にそろっていません。飲み薬のような全身への作用がないぶん、体への負担は少ない治療です。

他のED治療(治療薬など)と併用ができる

衝撃波ED治療は、ED治療薬など他のED治療と併用できる点も特徴です。イースト駅前クリニックではバイアグラやシアリス、レビトラジェネリックを処方しており、衝撃波ED治療を行っている5院では、衝撃波とED治療薬を組み合わせる進め方もご案内しています。

(※2、3)

【例】衝撃波ED治療の流れ

初回は問診票をもとに医師が診察します
衝撃波ED治療は週1回を5回。初回は45分、2回目以降は15分

衝撃波ED治療の流れは、シンプルで負担の少ないプロセスが特徴です。ここでは、施術の流れの例を解説します。

STEP1 受付・問診票記入/診察

まず受付で名前を伝え、問診票を記入します。その後、問診票をもとに医師の診察を受け、詳しい症状や悩みについて相談します。医師からは衝撃波ED治療の詳細についての説明があり、治療内容をしっかりと理解したうえで、実際に治療を受けるかどうかを判断しましょう。

STEP2 治療開始

治療開始にあたり、衝撃波を効率的に届けるために患部にジェルを塗布します。専用の機械で衝撃波を照射し、陰茎部と陰茎脚部の左右、合計4か所に施術を行います。照射そのものにかかる時間はおよそ15分ですが、初回は問診票の記入と診察、次回の予約まで含めて45分ほどを見ておいてください。施術のあとはそのまま帰宅できます。

STEP3 2回目以降の治療

実施している5院では、1週間に1回のペースで合計5回の照射を1クールとしています。2回目以降は照射だけなので1回15分ほどで終わります。予定が合わない場合は、1週間に3回のペースで2週間にまとめる進め方もあります。そのため、初回の施術後に次回の予約を取るのが一般的です。

STEP4 再診

5回目の施術が終わったら、最終施術から2週間以内に問診票で経過を確認します。不安がある方には、電話での診察も無料で行っています(受付は月・水・金曜日の10時~17時30分)。必要に応じて追加の施術を検討することも可能です。

(※3)

衝撃波ED治療のよくある質問

衝撃波ED治療は繰り返す必要がありますか?

実施している5院では、1週間に1回のペースで合計5回の照射を行います。照射が終わるまでが約5週間、その後2週間以内に問診票で経過を確認するので、通いはじめてから確認まででおよそ1か月半が目安です。必要に応じて追加の治療を行うこともできます。

衝撃波ED治療が受けられない人はどんな人ですか?

例えば以下のような方が挙げられます。

  • 重篤な血液病をお持ちの方
  • 悪性腫瘍を発症されている方
  • 抗凝固剤を服用されている方
  • 血栓症のある方
  • 成長期のお子様
  • 6か月以内に心不整脈や心筋梗塞を発症している方
  • 衝撃波を照射する部位に化膿性疾患を合併する方

なお、年齢について禁忌はありませんが、ガイドラインでは効果に影響する要因として年齢が挙げられ、70歳以下での治療がすすめられています(※8)。実際に受けられるかどうかは、初回の診察で確認したうえで判断します。

衝撃波ED治療費の目安はどれくらいですか?

衝撃波ED治療の費用は、治療を受けるクリニックによって異なります。イースト駅前クリニックでは、1クール(全5回)で225,500円(税込)、1回あたりの治療費は45,100円(税込)です。都度払いのため、途中で中止することもできます。なお、初回の診察を受けたうえで施術を行わなかった場合は、診察料3,300円(税込)がかかります(ED治療薬の処方を受ける場合の診察料は0円です)。

衝撃波ED治療は、日本では未承認の治療のため自由診療です(※2)。ED治療薬なら、イースト駅前クリニックの診察料は0円、お薬代のみで、初めての方はバイアグラジェネリック440円/錠(10錠まで・一部の提携院を除く)からお試しいただけます。まず薬から始めて、それでも変化がないときに衝撃波を検討する、という進め方もできます。

衝撃波ED治療はどんな人におすすめですか?

衝撃波ED治療を行っている5院では、次のような方に衝撃波ED治療をご案内しています。

  • 持病(心疾患・脳疾患など)があってED治療薬が飲めない方
  • ED治療薬を飲んでいるが、十分な変化を感じられない方
  • ED治療薬の副作用が心配な方
  • 薬に頼らず、根本的な治療がしたい方

衝撃波が働きかけるのは血管です。そのため、加齢や生活習慣で血管の働きが落ちたことが原因の血管性EDが主な対象になります。逆に、緊張や不安といった心理的な要因が大きい場合は、別のアプローチのほうが向いていることもあります。どのタイプにあたるかは診察で確認しますので、まずはご相談ください。

(※2)

薬が飲めない・効かないときは、衝撃波ED治療も相談できます

薬を飲まないED治療には、衝撃波のほかに陰圧式勃起補助具、陰茎海綿体注射(ICI)、男性ホルモン補充療法、プロステーシスの手術があります。このうち衝撃波は、血管そのものに働きかけて勃起する力を立て直すことをねらう治療で、麻酔がいらず、決められた回数を終えたあとは何も持ち歩かなくてよいのが特徴です。ただし、変化を確かめるまでに1か月半ほどかかること、血管性以外のEDには向きにくいこと、日本では未承認の自由診療であることに注意が必要です。ED治療では、まず飲み薬から検討するのが一般的です。イースト駅前クリニックは全国42院とオンライン診療で、バイアグラ・シアリス・レビトラジェネリックの3種類とジェネリック、ODフィルム、毎日型のタダラケアまで取り扱っています。診察料は0円で、かかるのはお薬代だけです。
この5つのうち、当院では衝撃波ED治療を受けられるほか、陰圧式勃起補助具Vigor(ビガー)を購入できます。衝撃波ED治療は実施している5院(新宿西口院・金沢院・名古屋栄院・神戸三宮院・博多院)で受けられ、1クール(全5回)225,500円(税込)、都度払いのため途中で中止することもできます。Vigor(ビガー)は新橋院・新宿西口院・横浜院で購入でき、本体とローションのセットで66,000円(税込)です。
薬が合わない、飲んでも変化を感じないという方は、まずイースト駅前クリニックにご相談ください。診察でEDのタイプを確認したうえで、薬を続けるか、別の方法を検討するかをご提案します。

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この記事の監修者

  • 名古屋大学医学部 卒業

  • 名古屋大学病院 勤務

  • 湘南鎌倉総合病院 勤務

  • 名古屋大学医学部付属病院泌尿器科 勤務

  • 小牧市民病院泌尿器科 勤務

  • 春日井市民病院勤務泌尿器科 勤務

  • すずかけセントラル病院 勤務

  • イースト駅前クリニック船橋院 院長就任

  • イースト駅前クリニック新橋院 院長就任

  • イースト駅前クリニック仙台院 院長就任

  • イースト駅前クリニック柏院 院長就任

記事監修実績

泌尿器科専門医として20年以上の診療経験をもち、EDの薬剤やED治療の独自調査レポート、男性特有のお悩みについて50記事以上の監修経験をもつ。
性に関する不安の解消と正しい情報提供を目的として監修に携わっている。

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ED治療薬 初回特別価格表

薬剤名(容量) 通常価格 初回特別価格
(税込)
バイアグラジェネリック
25mg・50mg
550円〜1,030円
440円
/錠
シアリスジェネリック
10mg・20mg
1,350円〜1,600円
900円
/錠
レビトラジェネリック
10mg・20mg
1,500円〜1,800円
1,100円
/錠
初回限定価格に関する注意事項
  • 初回限定価格になります。
  • 各薬剤は10錠まで購入可能です。
  • 初回限定価格は成分容量による価格差はございません。
  • 一部提携院では1ヶ月トライアルプランが対象外の場合があります。(大田屋いまい泌尿器科クリニック、大田屋クリニック、あけぼのクリニック、土浦泌尿器科クリニック)
  • 本プランは予告なく終了する場合がございます。

バイアグラ

50mg 1,500円〜1,600円/1錠
25mg 1,300円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

食事の影響を受けやすいという欠点もありますが、バイアグラは1999年に発売開始されてからED治療薬として長い間多くの患者様に服用されています。

バイアグラ25mg

1,300円/1錠

バイアグラ50mg

1,500円~1,600円/1錠

バイアグラジェネリック

50mg 440円〜1,030円/1錠
25mg 440円〜550円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

2014年にバイアグラ(ファイザー製薬)の特許が切れ、日本のジェネリック医薬品メーカーがバイアグラの後発薬を発売しています。

バイアグラジェネリック25mg

440円~550円/1錠

バイアグラジェネリック50mg

440円~1,030円/1錠

レビトラ(取り扱い中止)

20mg 1,800円/1錠
10mg 1,600円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

体内への吸収が速いため即効性があるといわれています。また作用時間も長いED治療薬です

レビトラ10mg

1,600円/1錠

レビトラ20mg

1,800円/1錠

レビトラジェネリック

20mg 1,100円〜1,800円/1錠
10mg 1,100円〜1,700円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

体内への吸収が速いため即効性があるといわれています。また作用時間も長いED治療薬です

レビトラジェネリック10mg

1,100円~1,700円/1錠

レビトラジェネリック20mg

1,100円~1,800円/1錠

シアリス

20mg 1,600円〜1,900円/1錠
10mg 1,200円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

シアリスは36時間と長い時間効果が持続します。服用のタイミングを考えたり、プレッシャーや焦りを感じる必要がありません。

シアリス10mg

1,200円/1錠

シアリス20mg

1,600円~1,900円/1錠

シアリスジェネリック

20mg 900円〜1,600円/1錠
10mg 900円〜1,200円/1錠

※クリニックにより、処方価格が変わります。

シアリスは36時間と長い時間効果が持続します。服用のタイミングを考えたり、プレッシャーや焦りを感じる必要がありません。

シアリスジェネリック10mg

900円~1,200円/1錠

シアリスジェネリック20mg

900円〜1,600円/1錠

タダラケア(低用量タダラフィル)

8,910円(税込)/1ヶ月分

※医療法人社団イースト会オリジナル治療薬

タダラフィル2.5mgと亜鉛10mgを組み合わせた合剤です。
毎日タダラフィルを低用量服用することで基礎勃起力の向上と毛細血管のアンチエイジングが期待できます。

タダラケア(低用量タダラフィル)

8,910円(税込)/1ヶ月分

※他ED薬との同時購入で6,600円(税込)

POINT

EDについてのよくあるお問合せ

ED治療薬を飲むとずっと勃起した状態なのですか?

ED治療薬の効果発現は、刺激があると勃起して刺激がなければ普通の状態のままでいることです。ずっと勃起したままの状態にはなりませんのでご安心ください。
ED治療薬の特徴は自然な勃起状態になることです。

いろいろ薬を飲んでいますがED治療薬は飲めますか?

ニトログリセリン(心臓の薬)との併用はできません。
ED治療薬を服用希望であれば、先ずは服用中の薬を持参して医師にご相談ください。また、併用禁忌の薬に関してはこちらをご参照ください。

バイアグラ、レビトラ、シアリスの違いってなんですか?

持続時間、有効成分、食事によって効果の出現が左右されるかなどの違いがあります。
詳細はこちらをご参照ください。

CONSULTATION

初診WEB予約

初診WEB予約

  • 当日予約も可能
  • 診察代0円
  • 事前問診票でさらに早くご案内
  • 最寄駅から徒歩1〜3分

※医師の診察後にお薬の購入がない場合、診察料として3,300円を頂く場合がございます。

オンライン診療

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  • 全国どこでも診察可能
  • 診察代0円
  • 通院時間・待ち時間0分
  • 自宅で薬が受け取れる

※医師の診察後にお薬の購入がない場合、診察料として3,300円を頂く場合がございます。

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