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AGA治療はプロペシア(フィナステリド)だけで十分?効果が出るまでの期間

最終更新日:

AGAは、治療を開始してから効果が出るまで時間がかかります。AGA治療を開始するのであれば、薬の効果や効果が出るまでの期間、副作用を理解したうえで、3か月から1年程度の視野を持って取り組む必要があります。今回は、AGAの治療期間や効果がでるまでの期間について解説します。

【関連リンク】

【医師監修】AGAは進行性の脱毛症! 早期発見・早期治療が大切!
プロペシアは効かない?考えられる原因や対処法、注意点をご紹介
デュタステリドの副作用とは?効果や処方方法、服用時における注意点も解説

この記事の監修者

栗林 正人

プロフィール

泌尿器科医として18年のキャリアを積む。通常のEDだけでなく、前立腺がんに伴うEDや骨盤手術によって引き起こされるEDなど幅広い治療実績を持つ。現在はイースト駅前クリニック金沢院で院長としてED治療に専心。金沢院はED問題への深い理解と治療への情熱が好評を博している。

資格

日本泌尿器科学会認定専門医

所属学会

日本泌尿器科学会

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AGAの治療期間はどれくらいかかるの?

AGA治療は最低でも6ヶ月続けましょう

AGA治療薬の服用は最低でも6ヶ月間は続けましょう。そのうえで、効果が見られない場合は再度治療方針を検討しましょう。
また、6ヵ月はあくまで目安であり、AGA治療の効果は早い人で3ヶ月、遅いと1年かかる場合もあります。そのため、AGA治療は根気強く、継続する必要があります。
効果が出ない場合も、自己判断で服用を止めるのはおすすめできません。治療を止めると、薄毛が再度進行する可能性があります。

AGA治療の効果が実感できず不安な時は

  1. 単剤の場合は複数の薬剤を組み合わせる
  2. 服用量を増やす(ミノキシジル内服薬の場合、5mgから10mgへ )
  3. 違う作用機序の薬に切り替える
  4. 外用薬から内服薬に切り替える(ミノキシジルの場合)
  5. 植毛を検討する
  6. カツラの着用

AGA治療を開始して間もない場合は、医師と相談して1~4の中から選択することになるでしょう。ただ、全ての薬を試したにも関わらず、「どれも効かない」「効果が弱くなってきた」「副作用がある」という場合は植毛やカツラという選択肢もあります。
まずは焦らずに医師が処方した薬を半年間服用してみましょう。そのうえで、効果が見られない場合は治療方針の再検討をおすすめします。

効果が出てきたから自己判断で治療をやめても問題ない?

AGA治療を受けている人の中には「効果が出てきたからもう大丈夫」と自己判断で服用を止める人がいます。抜け毛が減り、髪の毛が増えたのはAGA治療薬によって薄毛の進行を抑え、発毛を促しているからであってAGAが治ったわけではありません。そのため、薬の服用を止めると再びAGAが進行してしまいます。
もちろん、効果が十分に出ている場合、薬の種類を2剤から1剤などと減らし、薬の服用量を0.5mgから0.1mgなどと減らすことは可能です。ただ、自己判断で減らすのではなく、医師と相談してからにしましょう。

AGA治療薬における効果が出る目安

種類 効果を感じるまでの期間
プロペシア(フィナステリド) 内服薬 3ヶ月〜1年
ザガーロ(デュタステリド) 内服薬 3ヶ月〜1年
ミノキシジル 内服薬 3ヶ月〜1年

AGA治療薬の、効果が出るまでの目安は上記の表の通りです。早ければ3ヶ月程度で効果が現れます。ただ、あくまでも単剤での目安のため、より効果を高めたい場合や早く効果を実感したい場合は、薬を組み合わせて服用すると良いでしょう。例えば、プロペシア(フィナステリド)とミノキシジル外用薬/内服薬、あるいはザガーロ(デュタステリド)とミノキシジル外用薬/内服薬などは併用が可能です。
作用機序の異なる薬剤を組み合わせることで、脱毛抑制・発毛促進の両方へのアプローチできます。

プロペシア(フィナステリド)

プロペシアはフィナステリドという有効成分を含む医薬品です。フィナステリドは、頭皮のヘアサイクルを乱す作用のある男性ホルモンの働きを抑えて、抜け毛を減らします。ヘアサイクルが整い、健康な髪が残ります。

効果を感じる期間

日本皮膚科学会が策定した「男性型および女性型脱毛症診療ガイドライン2017年度版」 によると、フィナステリド(1mg/日,0.2mg/日)を用いた414 名の日本人男性を対象とした臨床試験において、下記のデータが得られています。

  • 1年間服用:1mg/日投与で58%が改善
  • 2年間服用:1mg/日投与で68%が改善
  • 3年間服用:1mg/日投与で78%が改善

1年継続すると、6割近くの人が効果を実感できると示されています。長期的に服用するほど効果を得られる確率が上がります。そのため、1年は服用を継続すると良いでしょう。

(※1)

ザガーロ(デュタステリド)

ザガーロはデュタステリドを有効成分とする医薬品です。デュタステリドは、フィナステリドと同様に、男性ホルモンを抑制してヘアサイクルを正常化させて抜け毛を減らします。ただ、フィナステリドよりデュタステリドの方が男性ホルモンへの作用の範囲が広いため、より高い効果を示すといわれています。

効果を感じる期間

デュタステリド 0.5mg/日と、フィナステリド1 mg/日を用いた917名の男性被験者を対象とした国際臨床試験において、投与6ヶ月後の効果を比較すると全毛髪数・毛直径の増加についてデュタステリドの方が優れた効果を示した

「男性型および女性型脱毛症診療ガイドライン2017年度版」によれば上記のデータが示されています。
つまり、ザガーロ(デュタステリド)では投与半年後に毛髪量が増えていることが十分に期待できるのです。より早く効果を実感したいのであれば、フィナステリドよりデュタステリドを選択する方が、確立が上がるといえるでしょう。

(※1)

ミノキシジル

ミノキシジルは頭皮の血管を広げ、毛根に栄養が行き渡るよう働きかけて発毛を促進します。抜け毛を減らすプロペシア(フィナステリド)や、ザガーロ(デュタステリド) とは作用機序が異なり、ミノキシジルは発毛効果があります。また、ミノキシジルには外用薬と内服薬があります。

効果を感じる期間

300名の男性被験者を対象とした日本での臨床試験において、24週間後に脱毛部 1 cm2 内の非軟毛数の増加数は1%ミノキシジル外用薬の塗布群が平均21.2本増加、5%塗布群が平均26.4本有意に増加した

ミノキシジル外用薬についても「男性型および女性型脱毛症診療ガイドライン2017年度版」で臨床試験のデータが公開されています。つまり、ミノキシジル外用薬を使用後、半年間で、1 cm2あたりの毛が平均20本以上増加すると期待できるのです。

(※1)

ミノキシジルタブレット

ミノキシジルタブレットは、ミノキシジルの内服薬です。ミノキシジルタブレットは、厚生労働省の認可を得ていないため、日本国内で安全にミノキシジルタブレットを入手するには医療機関で処方してもらう必要があります。
高い発毛効果が立証されているミノキシジルタブレットですが、服用する際は用法・用量を守り、医師からの説明や注意をよく聞いて治療を進めましょう。

効果を感じる期間

AGA治療を開始してから効果を感じる期間は、個人差があります。
ミノキシジルタブレットは、厚生労働省による認可を受けていない薬であるため用法や用量に統一した決まりはありません。
ただ、ミノキシジルタブレットの発毛効果は非常に高いとされているため、AGA治療を目的として服用する場合は医師に相談しましょう。

AGA治療はプロペシア(フィナステリド)だけで十分?

プロペシア(フィナステリド)は、AGA治療薬として有名ですがプロペシア(フィナステリド)のみを服用してAGAを完治させられるのでしょうか。プロペシア(フィナステリド)の効果や併用できる薬について見ていきましょう。

プロペシア(フィナステリド)はAGAを完治させる薬ではない

プロペシア(フィナステリド)は、薄毛の原因であるDHT (ジヒドロテストステロン)の生成を阻害する薬であり、AGAを完治させる薬ではありません。
プロペシアはDHT(ジヒドロテストステロン)の生成を抑制して、薄毛の進行を抑えます。そのため、プロペシア(フィナステリド)はAGAの進行を食い止められますが、AGAを完治させる薬ではありません。
基本的にAGAは進行性の症状のため、プロペシア(フィナステリド)によるAGA治療は「薄毛の進行を抑える治療」であり、完治させる治療ではない点を覚えておきましょう。プロペシア(フィナステリド)によるAGA治療をおこなう場合は、薬で薄毛の進行を抑えつつ健康的な生活習慣を送って、発毛を促進させる必要があります。

プロペシア(フィナステリド)には発毛効果がない

AGA治療薬のプロペシア(フィナステリド)には、発毛効果はありません。
プロペシア(フィナステリド)の効果は、ヘアサイクルを乱す作用のある男性ホルモンの働きを抑えてヘアサイクルを正常化させることです。
より効果的な発毛効果を目指すのであれば、プロペシア(フィナステリド)による内服治療と同時にミノキシジルの併用をおすすめします。ミノキシジルには、頭皮の血流を改善し毛乳頭細胞を刺激することで新しい髪の毛の成長を促進させる効果があります。プロペシア(フィナステリド)で薄毛の進行を抑えつつ、ミノキシジルで発毛を促進させることでより効果的な発毛効果を期待できます。

プロペシア(フィナステリド) ミノキシジル
効果 男性型脱毛症(AGA)の進行遅延 頭皮に栄養を行き渡らせ、健康的な発毛を促す
薬の種類 内服薬 外用薬・内服薬

AGA治療の途中経過について

プロペシア(フィナステリド)やザガーロ(デュタステリド)、ミノキシジルなどのAGA治療薬は、すぐに効果が出るわけでありません。ここでは、一般的なAGA治療の途中経過を解説します。

治療開始から1ヵ月

AGA治療を開始してから1ヵ月ほど経過すると、「初期脱毛」が起こる可能性があります。初期脱毛は、AGA治療薬によってヘアサイクルが正常化して、寿命を迎えつつある髪の毛が抜け落ちる症状です。そのため、初期脱毛はAGA治療薬の効果によってヘアサイクルが整えられてきている証拠であり、薄毛治療の過程における一時的な現象です。
AGA治療薬の効果が現れている証拠のため、過度に心配する必要はありません。また、初期脱毛が起こる可能性には個人差があるため、初期脱毛が起きなくてもAGA治療薬の効果が出ていないわけではありません。

3ヵ月〜6ヵ月

AGA治療を開始して3ヵ月から6ヵ月ほど経過すると、初期脱毛の症状も徐々におさまり少しずつAGA治療薬の発毛効果を感じ始める方が多くなってきます。頭皮から産毛が生え始め、髪の毛が以前よりも太く密度が濃くなるなど、AGAの治療効果を感じられる場合が多いです。
発毛効果が目に見え始め、周囲からも外見的変化を気付かれやすくなるでしょう。また、毛髪以外の体毛も濃くなる場合もあるため、ムダ毛処理が煩わしいと感じるかもしれません。しかし、AGA治療薬が効いている証拠のため、治療を止めずに続けることが大切です。

6ヵ月〜1年

AGA治療を受けて6ヵ月から1年が経過すると、多くの方が発毛を実感します。発毛効果が現れると周りからも髪の毛が増えたと言われることが多くなり、新しい髪型にチャレンジできるため周りの目が気にならなくなります。そのため、薄毛で悩んでいた気持ちが楽になるでしょう。
ただし、AGAが完治したわけではないため、治療をやめてしまうと再び薄毛が進行する場合があります。薄毛改善の効果を継続させたい場合は、AGA治療を継続する必要があります。

1年以上

AGA治療を1年から2年以上続けると、ほとんどの方が発毛効果を実感されます。AGA治療薬の効果もほぼ出現した時期なので、場合によっては減薬を検討してもよい段階に入ります。
しかし、AGAは完治のない症状のため、薄毛改善の効果を維持したい場合は、「休薬」ではなく「減薬」という選択をする必要があります。薬のコストを少しでも減らしたい方や、毎日のプロペシア(フィナステリド)の服用やミノキシジル外用薬の塗布が負担になっているなどの理由で、減薬や治療中止をしたい場合は、医師と相談のうえで今後の治療の方向性を検討することをおすすめします。

AGA治療で効果が出た事例

治療前

治療前

7ヵ月後

7ヵ月後

治療内容 発毛治療
効果が出るまでの治療期間 7ヵ月

※ビフォーアフターの限定条件を満たしてください。

副作用なども入れなければいけません。

上記は当院での発毛治療の事例です。7ヵ月間の治療を行い、しっかりと発毛につながっています。このように、AGA治療薬は確かな効果が期待できるものです。焦らずに、しっかりと治療していきましょう。

AGA治療で効果が出ない場合の原因

AGA治療で効果が出ない原因には、どのようなものがあるのでしょうか。それぞれ詳しく見ていきましょう。

AGA治療を始めて間もない

AGA治療を開始してから、半年間は治療を継続してみましょう。髪の毛には成長サイクルがあり、下記のようなサイクルを繰り返しています。

髪の毛が伸びる成長期(2~6年)→成長が止まる退行期(2~3週間)→抜け落ちて新しい毛を準備する休止期(3~4ヶ月)

通常、髪の毛は2~6年の成長期を通して新しく毛に生え変わります。一方で、AGAを発症すると、ヘアサイクルが短くなり、髪の毛が半年から1年程度で抜け落ちてしまいます。
AGA治療薬によって、ヘアサイクルを正常化させるには半年から1年の期間が必要です。治療を開始してから、すぐに正常なヘアサイクルになるわけではないので注意しましょう。

治療が適切でない

AGA治療薬は複数の種類があるため、体質やAGAの進行具合・頭皮の状態などを入念にチェックして選択する必要があります。そのため、AGAクリニックで医師の診察を受けて処方してもらうと良いでしょう。仮に、「半年以上AGA治療薬を服用しているのに全く効果が出ない」と場合は、治療が適切でない可能性があります。
イースト駅前クリニックでは、豊富な経験をもとに患者様の体質や進行状況に合った治療を行なっています。基本的な治療に加え、頭皮の血管を拡張させる作用のあるアロビックスを用いた治療や、毛髪ホルモンを分析することで将来のAGAリスクを分析できるキットなども提供しています。
「現在のAGA治療ではなかなか効果を感じられない」という方はぜひ一度お近くのイースト駅前クリニックにお立ち寄りください。

個人で入手した治療薬を使用している

AGA治療を継続していて、効果が出ない原因として、個人で入手した治療薬を服用していることが挙げられます。
インターネットで検索すれば、安価にAGA治療薬を手に入れられます。ただ、その中には多くの偽造薬が紛れ込んでおり、偽造薬をいくら継続して服用していても全く意味がありません。それどころか、得体の知れない異物を体内に取り込み続ける可能性があるため非常に危険です。そのため、医薬品は医師に処方してもらうことをおすすめします。また、ミノキシジル内服薬はドラックストアでも購入できる外用薬とは異なり、病院やクリニックでしか入手できません。そのため、ネットで購入することを考える人もいるかもしれませんが、海外から個人輸入しているような所から購入するのは偽造薬のリスクがあり危険です。
毎日服用する薬だからこそ、信頼できる医師からきちんと処方してもらうようにしましょう。

適切なAGA治療を行うなら、毛髪ホルモン測定キットをご活用ください

イースト駅前クリニックでは、AGA治療を始めるべきかの一つの判断材料として毛髪ホルモン測定キットをご用意しています。

たった5本の髪の毛から、毛髪中のDHT量を測定して今後のAGAリスクを把握。さらにはあなたに合った今すぐできるAGA対策を知ることもできます。育毛剤などに寄り道せず、最短で効果を実感したいと言う方は、ぜひこちらの測定キットをご活用ください。

毛髪ホルモン量測定キット

価格5,400円(税抜)

毛髪ホルモン量測定キット

ジヒドロテストステロン

※大阪院、なんば院、天王寺院にはお取り扱いがございません。

AGAの治療は最低でも半年以上は続けましょう。

AGA治療薬の効果を感じたいのであれば、最低でも半年以上の期間を設定して治療を継続しましょう。また、AGA治療薬は、国内未承認のものも多く、個人輸入には偽薬などの安全性が求められます。安全にAGA治療をおこなうのであれば、医師に相談しましょう。
イースト駅前クリニックは、AGA治療の実績を持つ医師が多数在籍しており、患者様に合ったAGAの治療方法を提案してくれます。
イースト駅前クリックは全国の主要都市で展開しているため、近隣にクリニックがないか確認してみましょう。

1. AGAの症例

Ⅱ-v 28歳 治療期間:7ヵ月

Ⅱ-v 28歳 治療期間:7ヵ月

[治療内容] 発毛治療

[治療価格] 15,300円(税込)/月

[この治療により起こる可能性がある副作用]

●頭皮のかゆみ、肝機能障害、リビドー減退など

Ⅳ-v+a 52歳 治療期間:7ヵ月

Ⅳ-v+a 52歳 治療期間:7ヵ月

[治療内容] 発毛治療

[治療価格] 15,300円(税込)/月

[この治療により起こる可能性がある副作用]

●頭皮のかゆみ、肝機能障害、リビドー減退など

Ⅳ-v 33歳 治療期間:7ヵ月

Ⅳ-v 33歳 治療期間:7ヵ月

[治療内容] 発毛治療

[治療価格] 20,800円(税込)/月

[この治療により起こる可能性がある副作用]

●頭皮のかゆみ、肝機能障害、リビドー減退など

AGA

ザガーロ
(デュタステリド)

ザガーロジェネリック
(デュタステリドジェネリック)

ミノキシジル

プロペシア
(フィナステリド)

プロペシアジェネリック
(フィナステリドジェネリック)


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栗林 正人

プロフィール

泌尿器科医として18年のキャリアを積む。通常のEDだけでなく、前立腺がんに伴うEDや骨盤手術によって引き起こされるEDなど幅広い治療実績を持つ。現在はイースト駅前クリニック金沢院で院長としてED治療に専心。金沢院はED問題への深い理解と治療への情熱が好評を博している。

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プロペシア
(フィナステリド)

1mg 7,400円(税抜)/28錠

プロペシアは世界初のAGA内服治療薬です。プロペシアはAGA治療で強く推奨されています。

プロペシア1mg

7,400円(税抜)/28錠

プロペシアジェネリック
(フィナステリドジェネリック)

1mg 3,400円(税抜)/28錠

プロペシアジェネリック(フィナステリド錠)は、2015年に国内で製造販売が開始されたプロペシアジェネリックです。

プロペシアジェネリック1mg

3,400円(税抜)/28錠

ザガーロ
(デュタステリド)

0.5mg 9,500円(税抜)/30錠

ザガーロは、発毛効果が証明され現在ではAGA治療でも処方されています。

ザガーロ0.5mg

9,500円(税抜)/30錠

ザガーロジェネリック
(デュタステリドジェネリック)

0.5mg 6,300円(税抜)/30錠

ザガーロジェネリック(デュタステリド錠)は、2020年に国内で製造開始されました。

ザガーロジェネリック0.5mg

6,300円(税抜)/30錠

ミノキシジル

5% 60mg 5,000円(税抜)

頭皮の血行促進効果により、確かな発毛を実感することができるAGA治療薬です。

ミノキシジル5% 60mg

5,500円〜5,780円

アロビックス

※クリニックにより、処方価格が変わります。

アロビックス液とは、塗布タイプの脱毛治療薬です。患部に直接塗布することで、毛根の血行をよくして抜け毛を抑制し、発毛を促す効果があるためプロペシアとの併用が効果的といわれています。

アロビックス

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AGAについてのよくあるお問合せ

プロペシアの主な副作用はなんですか?

国内で実施された臨床試験(1年)において、4.0%(276例中11例)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められております。主な症状はリビドー減退1.1%(3例)、勃起機能不全0.7%(2例)等でした。まれに食欲不振、全身倦怠感(肝機能障害)の症状があらわれる可能性があります。このような場合には、ご使用をおやめください。

プロペシアについて

プロペシアの作用機序について教えてください。

テストステロンからDHT(ジヒドロテストステロン:抜け毛の原因物質)へ変換する酵素(5α-還元酵素II型)を阻害し、AGAの進行抑制・改善効果を発揮します。

服用中に献血をしても問題ないですか?

服用中の方は献血をすることができません。献血をしたい場合は、プロペシアは1ヵ月以上、ザガーロは6ヵ月以上服用を中止することが必要です。

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