肥満 外来
メディカル
ダイエット

メディカルダイエット
コラム
肥満治療TOPへ
クリニック一覧
- 札幌院
- 仙台院
-
首都圏・
関東エリア - 新宿西口院
- 新宿東口院
- 池袋院
- 渋谷院
- 上野院
- 秋葉原院
- 新橋院
- 五反田院
- 立川院
- 町田院
- 横浜院
- 川崎院
- 高崎院
- 大宮院
- 川越院
- 船橋院
-
中部・
北陸エリア - 大田屋クリニック
- 大田屋いまい泌尿器クリニック
- 静岡院
- 名古屋院
- 名古屋栄院
- 名駅院
- 新潟院
- 金沢院
-
近畿エリア
- 京都院
- 神戸三宮院
- 岡山院
- 広島院
- 高松院
- 松山院
- あけぼのクリニック
- 博多院
- 小倉院
- 熊本院
AGA治療薬
メディカルダイエット
ウゴービとは?本気で痩せたい人のための最新GLP-1ダイエット薬
最終更新日:

「何をしても痩せない」そんな方に注目されているのが、肥満治療薬「ウゴービ」です。2024年に日本で承認されたGLP-1受容体作動薬で、高い減量効果が臨床試験でも示されています。このコラムでは、ウゴービの効果や副作用、費用、処方の流れをわかりやすく解説します。医師に相談する前の情報収集に、ぜひお役立てください。
のコンテンツポリシー
イースト駅前クリニックでは、信頼できる医療情報を一般の方にもわかりやすい形にまとめ、医療を受けるすべての方がより適切な選択ができる社会を目指して発信しています。
この記事の監修者
-
東邦大学医学部医学科卒業
-
戸塚共立第一病院
-
聖マリアンナ医科大学 皮膚科学教室 任期付助教
-
町屋皮フ科クリニック 院長
-
所沢中央病院健診クリニック
-
企業・社会福祉法人 嘱託医
-
堀之内ハーモニー皮膚科 院長
-
イースト駅前クリニック秋葉原院 院長就任
EDのその他監修記事
AGAのその他監修記事
目次※知りたい情報をクリック

ウゴービとは?肥満症治療のための最新注射薬
ウゴービはGLP-1受容体作動薬のひとつで、肥満症に対する治療薬として日本国内で唯一承認されています(2025年7月時点)。
ウゴービの有効成分と仕組み
ウゴービの有効成分「セマグルチド」は、2型糖尿病治療薬「オゼンピック」にも使われている成分です。セマグルチドは血糖上昇を抑えるとともに、脳の満腹中枢に作用して食欲を抑えることで、体重減少をもたらします。
ウゴービとオゼンピックの主な違いは、適応症と最大投与量です。ウゴービは肥満症の治療薬として、オゼンピックは2型糖尿病の治療薬として承認されています。
(※1、2)
どんな人が使える?適応条件と注意点
2024年2月、日本でも厚生労働省により「肥満症」を適応としてウゴービの製造販売が承認されました。対象は、以下の条件を満たす18歳以上の肥満症患者です。
【ウゴービの対象者】
- BMIが35以上の高度肥満症
- またはBMIが27以上で、2つ以上の合併症(高血圧、脂質異常症、2型糖尿病など)を有する人
これらの条件を満たし、なおかつ食事療法・運動療法で十分な効果が得られなかった人が対象となります。ただし、基本的に妊娠中や授乳中の人、甲状腺疾患の既往歴がある人などは使用できません。使用前には必ず医療機関を受診し、医師の診断を受ける必要があります。
(※1、2)
ウゴービのダイエット効果|何kg痩せる?
実際に、ウゴービを服用することで何kg痩せられるのか、臨床試験結果をもとに見ていきましょう。
海外臨床試験(STEP試験)における効果
ウゴービ(セマグルチド2.4mg週1回注射)は、複数のSTEP試験(STEP 1、4、5など)で検証され、68〜104週間の服用で平均14〜16%の体重減少が報告されています。
STEP 1試験(68週間)では、体重がベースラインから平均14.9%減少しました。STEP 5試験(104週間)では、体重15.2%減が維持され、5%以上減が77%の参加者で確認された結果もあります。
個人差はありますが、たとえば体重90kgの場合、12kg以上の減量が可能とわかる結果といえるでしょう。
(※3)
日本人対象の試験データ
日本人を含める東アジア人を対象におこなったウゴービのSTEP 1試験(68週間)では、2.4mgを投与したグループで、体重が13.2%減少しました。
ウゴービは、海外のSTEP試験で最大16%程度の体重減少が確認されており、日本国内でも同等の効果が期待されています。食事制限や運動だけでは不十分だった人々にとって、ウゴービは医師のサポートのもと、安全にダイエットできる有力な選択肢といえるでしょう。
(※3)
ウゴービの副作用とリスク
ウゴービは減量効果が高い一方で、副作用があります。ここでは、日常的に起こりやすい副作用と、重篤なリスクについて詳しく解説します。
主な副作用
- 消化器症状
- 頭痛
- 疲労
- めまい
- 味覚不全
- 脱毛症 など
上記の症状は、ウゴービの電子添付文に記載されている、頻度1~5%以上の副作用です。頻度1~5%以上とは、まれに副作用がある、ときに副作用があることを示します。とくに吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛などの消化器症状が最も頻繁に報告されています。これまでのSTEP試験では、約80%以上の患者に何らかの消化器症状が見られました。
効果が期待できる反面、そのほかのGLP-1受容体作動薬よりは、副作用のリスクが高いと考えられます。そのため、医療機関を受診し、医師の診断のもと服用することが重要です。
(※1、5)
重度な副作用
- 低血糖
- 急性すい炎
- 胆嚢炎
- 胆管炎
- 胆汁うっ滞性黄疸
いずれも頻度は不明ですが、ダイエットにおいて無理な食事制限や過度な運動が引き金となり、低血糖を引き起こすおそれがあります。低血糖症状が認められた場合には、糖質を含む食品を摂取し、適切な処置をおこないましょう。
まれですが、すい炎発症例が報告されており、腹部痛や嘔吐が続く場合は直ちに医療機関の受診が必要です。また、急速な体重減少に伴い、胆石形成や胆嚢炎が起こりやすくなるリスクがあります。
(※1、5)
ウゴービと他のGLP-1薬の違い|マンジャロ・リベルサスと比較
ウゴービがほかのGLP-1受容体作動薬とどのような点が異なるのか、マンジャロとリベルサスと比較しました。
それぞれの成分と作用メカニズムの違い
薬剤名 | 有効成分 | 作用メカニズム |
---|---|---|
ウゴービ | セマグルチド(GLP-1作動薬) | 食欲抑制、胃排出の遅延、血糖値の抑制を通じて体重減少を促進 |
マンジャロ | チルゼパチド(GIP/GLP-1作動薬) | GLP-1とGIPの両方に作用し、より強力な食欲抑制と脂肪代謝促進を実現 |
リベルサス | セマグルチド(GLP-1作動薬/経口) | ウゴービと同成分だが、飲み薬タイプで吸収効率や効果の安定性に違いあり |
とくに、マンジャロは、「GIP(グルコース依存性インスリン分泌刺激ポリペプチド)」という新たなホルモンにも作用することで、GLP-1単独よりも体重減少効果が高いとされています。そのため、次世代の肥満治療薬として注目されています。
(※1、6、7)
それぞれの効果・副作用を比較
比較項目 | ウゴービ | マンジャロ | リベルサス |
---|---|---|---|
用法 | 週1回の皮下注射 | 週1回の皮下注射 | 毎日の経口服用(空腹時) |
減量効果(体重比) | 約15〜17% | 約20%以上(試験により差) | 約5〜7%(高用量) |
主な副作用 | 胃腸症状(頻度が多く長引く場合もある) | 胃腸症状(頻度が多く重い症状の場合もある) | 胃腸症状(比較的軽い症状で済むことが多い) |
吸収の安定性 | 安定している | 安定している | 空腹時服用・水の量・食事時間などの制約あり |
ウゴービとマンジャロはどちらも高い減量効果を誇りますが、成分の違いによりマンジャロのほうが若干強い傾向にあります。一方で、リベルサスは注射に抵抗がある人でも服用しやすい反面、飲み方に注意が必要で、効果も比較的マイルドです。
肥満度がとくに高く最大の効果を得たい人はマンジャロ、効果を重視したいが副作用が心配な人はウゴービ、注射に抵抗のある人はリベルサスなどの基準で選ぶ方法もあります。ただし、ウゴービは処方できる医療機関が限定されているため、処方のハードルが高いです。
(※1、6、7)
ウゴービの使い方と処方について
ウゴービは医療用の注射薬であり、正しい使い方や処方方法を守ることが、安全かつ効果的なダイエットのカギとなります。この章では、ウゴービの使用頻度・注射方法、さらに処方の受け方や通販の可否について解説します。
使用頻度と注射のタイミング
ウゴービは、週に1回の皮下注射製剤です。自己注射が基本で、腕・腹部・太ももなどの皮下脂肪に針を刺し、薬液を注入します。毎回同じ曜日・時間帯に投与するのが望ましいとされています。
使用量は、初回0.25mgから始まり、4週間ごとに0.5mg、1.0mg、1.7mg、2.4mgへと段階的に増量することが可能です。最大用量は2.4mgです。
(※1)
通販は可能?病院・クリニックでの購入方法
ウゴービは医師の処方が必要な医療用医薬品です。そのため、通販や個人輸入での購入は認められていません。
ウゴービは、肥満外来や内科、自由診療のクリニックなどで診察を受け、肥満症の診断を受けたうえで処方されます。一部のクリニックでは、オンライン診療にも対応しており、スマートフォンなどを使って診察し、自宅に薬を配送することも可能です。
いずれの場合も、初診時には身長・体重・BMI・既往歴・生活習慣などを医師に伝える必要があります。自由診療での扱いが一般的であり、保険は原則適用されません。
(※8)
ウゴービの費用は?
ウゴービは肥満治療薬として日本で承認されていますが、一部大学病院などを除き、原則保険適用されません。そのため、ウゴービの値段や診察料なども含めた総額を把握しておくことが大切です。
ウゴービの自由診療における相場
自由診療の場合、注射1回あたりの費用は15,000~40,000円前後と医療機関により差があります。ウゴービは週1回投与する薬剤であるため、月額に換算すると60,000〜160,000円程度が相場です。
なお、厚生労働省は、GLP-1受容体作動薬の乱用を防ぐ目的から、ウゴービを保険で処方できる医療機関を厳格に制限しています。そのため、一般的なクリニックや町の病院では取り扱いが難しい状況です。処方できるのは、2025年7月時点、肥満症に関する専門医が常勤する教育研修施設(大学病院などの大規模な医療機関)に限られています。
保険が適用されるケース
以下の条件に該当する場合は、保険適用される場合があります。
- 原則としてBMI35以上の高度肥満症
- かつ高血圧・2型糖尿病・脂質異常症などの合併症があること
- 6か月以上の食事・運動療法でも効果が不十分であること
- 医師による継続的な治療管理下にあること
ウゴービに関するよくある質問
ここでは、ウゴービに関するよくある質問に回答しています。
ウゴービは誰でも使える薬ですか?
BMIが35以上、またはBMI27以上で高血圧・脂質異常症・2型糖尿病などの合併症がある場合が対象です。自己判断での使用は危険ですので、必ず医療機関で診察を受けましょう。
ウゴービを服用すると痩せられますか?
ただし、食事療法や運動と組み合わせることで効果が最大化されるため、医師の指導のもとでの生活習慣改善も必要です。
(※3、4)
ウゴービにはどのようなダイエット効果がありますか?
ウゴービを使うことで、自然に食事量を減らしながら、無理のないダイエットができるでしょう。
ウゴービでダイエットするなら|イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来へ
ウゴービは強い減量効果が期待できる一方で、取り扱っている医療機関は限定的ですが、イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来では自由診療で取り扱っています。ここでは、クリニックの概要や魅力をご紹介します。
イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来の概要
イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来は、肥満治療専門の外来です。GLP-1受容体作動薬のひとつであるウゴービのほか、マンジャロやリベルサスなども取り扱っています。患者さま一人ひとりに合わせた処方をおこない、無理のない減量をサポートします。
イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来の魅力
- 医師のサポートのもと肥満治療を受けられる
- 良心的な価格設定で続けやすい
- 予約なしでも受診ができる
- オンライン診療も可能
イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来では、専門の医師が診察します。これまでの事例なども含め、患者さまに専門的なサポートが可能です。ウゴービの価格は、1カ月あたりの相場60,000〜160,000円程度と比較して、19,800~135,000円で通いやすい価格設定にしております。オンライン診療も可能なため、お気軽にご相談ください。
イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来で扱う肥満治療薬
商品名 | 用法 | 規格 | 数量/1カ月分の処方数 | 処方価格(税込) | 3カ月(5%引き) |
---|---|---|---|---|---|
リベルサス錠 | 開始容量 | 3mg | 30錠 | 6,600円 | 18,800円 |
維持容量 | 7mg | 15,180円 | 43,200円 | ||
効果不十分 | 14mg | 28,050円 | 79,900円 | ||
ウゴービ皮下注 | 開始容量 | 0.25mg SD | 4本 | 19,800円 | 56,430円 |
0.5mg SD | 39,000円 | 111,150円 | |||
1.0mg SD | 74,300円 | 211,755円 | |||
1.7mg SD | 99,400円 | 283,290円 | |||
維持容量 | 2.4mg SD | 135,000円 | 384,750円 | ||
マンジャロ皮下注 | 開始容量 | 2.5mg(アテオス) | 4本 | 24,400円 | 69,540円 |
5mg(アテオス) | 49,700円 | 141,645円 | |||
7.5mg(アテオス) | 68,200円 | 194,370円 | |||
維持容量 | 10mg(アテオス) | 97,600円 | 278,160円 | ||
効果不十分 | 12.5mg(アテオス) | 122,400円 | 348,840円 | ||
15mg(アテオス) | 146,800円 | 418,380円 | |||
カナグル錠 | 維持容量 | 100mg | 30錠 | 15,840円 | 45,100円 |
防風通聖散料 | 維持容量 | 28包 | 2袋 | 4,950円 | 14,850円 |
※GIP/GLP-1受容体作動薬(マンジャロ)は、イースト駅前クリニック新宿院・小倉院で取り扱っています。
ウゴービの服用は専門医師のサポートを受け確実な減量を
ウゴービは、医学的に効果が認められた本気で痩せたい方におすすめの肥満治療薬です。しかし、その使用には副作用や適応条件があるため、専門医の診断と継続的なサポートが不可欠です。
自己判断での使用や個人輸入にはリスクがあるため、まずは肥満治療を専門とする医療機関で相談しましょう。
イースト駅前クリニックのメディカルダイエット外来では、専門医が一人ひとりの体質や目的に合わせた治療をサポートします。ウゴービに興味のある方は、お気軽にご相談ください。
参考URL
※1)ノボ ノルディスク ファーマ株式会社「ウゴービ 電子添文」
※2)ノボ ノルディスク ファーマ株式会社「週1回皮下投与のGLP-1受容体作動薬「ウゴービ®皮下注MD」[一般名:セマグルチド (遺伝子組換え)]、発売のお知らせ」
※3)National Center for Biotechnology Information「Two-year effects of semaglutide in adults with overweight or obesity: the STEP 5 trial」
※4)National Center for Biotechnology Information「Once-Weekly Semaglutide in Adults with Overweight or Obesity」
※5)National Center for Biotechnology Information「Once-Weekly Semaglutide for Weight Management: A Clinical Review」
※6)独立行政法人医薬品医療機器総合機構「マンジャロ皮下注 2.5mg アテオス マンジャロ皮下注 5mg アテオス マンジャロ皮下注 7.5mg アテオス マンジャロ皮下注 10mg アテオス マンジャロ皮下注 12.5mg アテオス マンジャロ皮下注 15mg アテオス 患者向医薬品ガイド」
※7)独立行政法人 医薬品医療機器総合機構「セマグルチド(遺伝子組換え) リベルサス錠 患者向医薬品ガイド」
※8)厚生労働省「医薬品等を海外から購入しようとされる方へ」
CLINIC
予約不要!
クリニック一覧
※提携院では取扱い薬剤が異なる場合がございます。









関東エリア(東京除く)
四国・中国エリア
この記事の監修者
-
東邦大学医学部医学科卒業
-
戸塚共立第一病院
-
聖マリアンナ医科大学 皮膚科学教室 任期付助教
-
町屋皮フ科クリニック 院長
-
所沢中央病院健診クリニック
-
企業・社会福祉法人 嘱託医
-
堀之内ハーモニー皮膚科 院長
-
イースト駅前クリニック秋葉原院 院長就任
EDのその他監修記事
AGAのその他監修記事
イースト駅前クリニック所属医師
イースト駅前クリニックの医師一覧当サイトの運営者情報はこちら
運営者情報ABOUT
イースト駅前クリニックについて
だから続けられる!4つの安心
メディカルダイエット治療薬
サイト監修について
当サイト(イースト駅前クリニック)は、イースト駅前クリニックグループの各クリニック院長の監修のもと運営しています。
< 監修 >
札幌院院長:斉藤 泰博 医師、新宿西口院院長:畔上 卓昭 医師、新宿東口院院長:金子 亨 医師、池袋院院長:塩田僚平 医師、渋谷院院長:東平 哲之 医師、上野院院長:千葉 岳 医師、秋葉原院院長:宮路 貴晶 医師、新橋院院長:土屋尚俊 医師、五反田院院長:松本 貴博 医師、立川院院長:村田 博昭 医師、町田院院長:岩崎 裕太 医師、横浜院院長:関 康宏 医師、川崎院院長:岡田 和樹 医師、高崎院院長:廣瀧慎太郎 医師、大宮院院長:半田 譲 医師、川越院院長:中野 智樹 医師、柏院院長:村上 博之 医師、船橋院院長:管野 隆治 医師、土浦院院長:石川 哲生 医師、大田屋クリニック院長:佐藤 孝典 医師、大田屋いまい泌尿器クリニック院長:今井 佑樹 医師、静岡院院長:高柳 健二 医師、名古屋院院長:平田 勝俊 医師、名古屋栄院院長:犬塚 善博 医師、名駅院院長:稲垣 昌泰 医師、新潟院院長:太田 正孝 医師、金沢院院長:栗林 正人 医師、京都院院長:秋田 和宏 医師、梅田院院長:藤田 良治 医師、大阪院院長:薗 雅宏 医師、なんば院院長:東城 博雅 医師、天王寺院院長:池本ひろゆき 医師、神戸三宮院院長:篁 隆雄 医師、岡山院院長:橋詰 顕正 医師、広島院院長:久保田 守 医師、高松院院長:西原 修造 医師、松山院院長:河内聡佑 医師、あけぼのクリニック院長:門田 靜明 医師、博多院院長:堀内 能之 医師、小倉院院長:安藤 正 医師、熊本院院長:新森 大佑 医師
※イースト駅前クリニック医師一覧はこちら